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あなたが以下に当てはまるなら
注目です

1540_32 初心者ブロガー・アフィリエイター
1540_32 ブログ集客したい個人事業主
1540_32 ブログの書き方なんてサッパリな企業のブログ担当者

 

以下に当てはまる場合、このページを読んでも価値を感じられません。
xmark 記事や文章をスラスラ書ける
xmark 記事や文章に悩む初心者の気持ちを理解できない
xmark 商品を売るコピーライディングこそ最高だと思う
xmark プライドが高い

 

ブログで稼げる人、稼げない人

「ブログで稼いで豊かな人生をつかむんだ!」

昔々、目をキラキラさせながら同時期にブログを始めた2人の初心者がいました。

2人とも同じ教材を持ち、希望に満ち溢れていました。

 

来る日も来る日もパソコンとにらめっこ。

ある日は夜遅くまで。

ある日は朝早く起きて。

 

本業で疲れた体にムチ打って、自由を目指し、目をしぱしぱさせながらキーボードを叩き続け……

 

2年後。

 

Aさんは月収20万円以上を安定して稼げるようになりました。

ずっとケチっていた昼食も、今では牛丼屋に行けば特盛にサラダと卵をつけ、レストランに入って値段が4ケタのメニューにビビることなく食べたいものを頼めるようになりました。

 

また、たまに家族を外食に連れて行っては、これまで食べたことのないフランス料理を堪能したり、長期休暇に海外旅行をしてはスキューバダイビングを楽しんだり、人生に余裕が出ました。

 

そうして遊んでいるうちにも銀行口座にお金は振り込まれます。

「もう少し収入が増えたら会社を辞めよう。そうしたら趣味の旅行も1ヶ月まるまる行けるぞ!」

とワクワク。

 

Aさんは資産としてのブログを次々と作り、どんどん収入を増やしていきます。

最近は余ったお金で記事を外注し、納品された記事に修正を加えてブログに掲載。

今後も収入がどんどん増える実感をもちながら、にこにこで無理なく楽しく作業を続けます。

 

 

一方、Bさんは月に1万円も稼げず苦しんでいました。

「なんで稼げないんだ…」と頭を抱え、成功するAさんをうらやましく思うばかり。

ライバルの成功を祝いたくても、ねたむ気持ちがどうしても生まれてしまいます。

 

生活は2年前と変わらず。

昼食はいつも500円以内にどうおさめるか考え、牛丼屋に入っても卵やサラダを付ける贅沢さえ自分に許しません。

ランチで1,000円を超えるレストランなんて、幹部かOLしか行けない店だと思っています。

 

Aさんに負けじとひたすらキーボードを叩いてもブログの訪問者は増えないし、収入も増えない。

「どうして? こんなに頑張っているのに…」と暗い顔でうつむく日々。

目、肩、腰が自分を責めるように痛みます。目のクマもすっかり定着してしまいました。

 

もう、あの頃の希望に満ち溢れていたBさんは見る陰もありません。

 

実はBさん、ブログを始めた当初からこんな疑問を抱いてました。

 

「文才のない自分にブログなんて書けるのだろうか…?」

「そんな文章を読みに来る人なんているのだろうか…?」

「文章力がなければブログで稼げないのではないか…?」

 

そう、Bさんは薄々「稼げない原因」に気づいていたのです……。

 

 

あなたがこれからの貴重な時間を
活かすか殺すか、の話

先ほどの2人は私の想像上の人物です。

が、実際「Aさん」になる人もいれば「Bさん」になる人もいます。

 

2人の違いは何かわかりますか?

 

(これは、あなたが今後の時間を有効に使えるか、ムダにしてしまうか、の大切な質問です)

 

 

AさんとBさんの違い、それは……

 

 

「記事力」です。

 

文章力ではなく、記事力。

ブログの記事を書く力。

 

「Aさん」タイプの人の記事を覗けば、とても良い記事を書いています。

「Bさん」タイプの人の記事を覗けば、残念な記事を書いています。

 

私が今まで見てきたところ、稼げない人の記事にはなんらかの問題がありました。

 

これは仕方ないことです。

私たちは学校で「ブログの記事の書き方」なんて学びませんでしたから。

 

大人になって「ブログで自由な人生をつかむぞ!」と思って初めて、真剣に「ブログに記事を書く」ことに挑戦したのではないでしょうか。

 

初挑戦なら上手く書けないことは当たり前です。

そこでへこたれず、「ブログの記事の書き方」を学べばAさんのように稼げる可能性はグッと高まります。

 

 
あなたの夢を実現させるために

あなたの「ブログで稼げた先の夢」はなんですか?

 

きっと輝かしい夢をお持ちだと思います。

 

……おっと失礼いたしました。

ねこヨーグルト ロゴ申し遅れました。先ほどから語っている私は、浅川と申します。

自サイトではハンドルネーム「ねこヨーグルト」で活動し、日々、ブログで稼ぎたい初心者さんを応援しています。

 

過去にはYahoo!ニュースの隅っこに1年9ヶ月ほど記事を掲載してました。

元、某メディア運営企業のお抱えWebライターです。

(当時は「ねこヨーグルト」名義ではありません)

 

退職後、私は2011年から自ら作ったサイトやブログからの収入で生活しています。

サイトの運営方法を教えることもあり、1サイトで400万円以上得た人もいます。

グレーゾーンやブラックな手法、モラルに反することは一切せず、「人の役に立つサイトづくり」が私のモットーです。

 

以下は私が1サイトで生んだ収入の一部です。

(画像左:アフィリエイト収入。画像右:独自商品販売利益)

 

 

私は元々、文章力0の理系プログラマーでした。
書く文章と言えば、社内メールの「下記の件、了解致しました。宜しくお願い致します」くらい。

創造性、個性など皆無の文章しか書けません。

 

なのにプログラマーを辞めた後、流れに身を任せていたらサイト運営の仕事に就職。
自社サイトの記事を書くはめに…。

 

あのときはとても焦りました。
新しいプロジェクトだったため、社内に記事の書き方を教えてくれる人がいなかったのです。

 

仕方なく、ド素人の私は誰にも教わることなく数年かけて独学で記事の書き方を身につけました。

その結果、某有名メディアに週刊連載したり(掲載された自分の記事を見て「うひゃああ」と恥ずかしくなったり)、退職後も生きる術になっていたりと、いろんな場面で「記事力」に救われています。

 

先ほどお見せした収入も同じ。
読者を集めたり、商品の良さを伝えたり、と記事力のおかげで生活できています。

 

あ、私に文才があったのでは、と思うかもしれませんが、小学生の頃は作文が大ッ嫌いでした。
毎週の休み前に作文の宿題を出す先生がいて、休日が地獄だったのを今でも覚えています…。
あの400字の原稿用紙を埋めるのがどれほど苦痛で大変だったか!

 

と、こんな文才ゼロの私でも記事を書けるようになりました^^

 

「記事力」は大人になってからでも身につくものだと実感しています。

 

 

文章をスラスラ書けたら
どんなに楽しいと思いますか?

記事力があり、文章をスラスラと書ける人はどんな日常を送っているか、知っていますか?

あるWebライターの仕事風景を覗いてみましょう。

 

どうやら今は、記事にするネタを探しているようです。

 

……お、もう見つけたみたいですよ。

彼には読者の知りたいことが手に取るようにわかるため、記事を書けば多くの人が「役に立った!」と喜びます。

 

また、人に伝えたいことをスルスル〜っと文章にできるため、自身はまったくイライラせず、鼻歌まじりに1時間もかけず記事を仕上げました。

 

読者からは「あなたの書く文章が面白くて好きです!」や「読みやすいですね!」との声が届いているようです。

おや、ニヤニヤしちゃてますよ、彼。

 

フェイスブックなどのソーシャルボタンの数値は「0」ばかりで悲しい……なんてことはなく、記事が口コミで広がり、いろんな人に読んでもらえています。

「人に紹介されてブログを知りました!」なんてメールをもらうことも。

彼の知らないところで「ここ読むといいよ!」と口コミで広がるのは、とても嬉しいことだとか。

 

さらに、なにかおすすめの商品があれば自然体で紹介ができます。

相手に売り込みっぽさを感じさせることなく買ってもらえ、喜んでもらえることも多々あります。

 

常に文章から「自分らしさ」もにじみ出るため、読者は彼のファンになりやすいです。

ファンが増えれば、ツイッターやフェイスブックの口コミ拡散や商品の購入数アップに繋がります。

感謝の声もさらに増え、記事を書くことにやりがいも感じます。

 

……というのが、文章をスラスラ書ける私の日常です。

記事力を身につければ、あなたも同じ日常へ飛び込める可能性は十分あります。

 

資産としてのブログを
どんどん作る勝ち組

記事を書ける人たちは今日も記事を書き、お金を生みます。

記事を書けば書くほどブログは資産として育ち、読者は増え、広告収入やアフィリエイト収入、自分のサービス販売などで収入に繋がります。

 

そうして不労所得に近い仕組みを作った人たちは、会社を辞めて時間もお金も気にせず家族と旅行を楽しんだり、趣味のゲームや車、アウトドアに好きなだけ没頭したりと悠々自適の生活を送っています。

自分の人生を本気で楽しむ人たちを私は何人も見てきました。

 

彼ら成功者に共通することは、記事力があること……読者の求める記事を書けることです。

もっと言えば、「記事を書くコツ」を知っているかどうか。

 

コツと聞いてすぐ思いつくのは、私たちが小学生の頃に学んだ「起承転結」がありましたね。

しかし、ブログで稼ぐ人たちはほとんど「起承転結」を使いません。

 

なぜでしょう?

 

……起承転結で書いた場合、結論が出てくるのは記事の最後です。

そんな記事では読者をイライラさせます。「早く答えを言ってくれ!」と。

イライラさせれば読者はページを閉じて、もう戻ってきません…。

 

注釈

「紙に書く文章とWebの記事ではルールが違う」

ブログで収入を得たければ、こうしたコツを知りましょう。

 

こんな簡単なコツを知らないだけで収益化のチャンスを失ってしまうなんて、とてももったいないと思いませんか?

文才や才能、センスの差ではありません。

 

ブログで集客・収入を生む人は記事のコツをたくさん知っています。

ただ、コツを知っているかどうかの差なのです……。

 

あなたに記事書きのコツを
知ってほしい……でも

少しだけ昔話にお付き合いいただけますか?

「ブログで収入を得たい」という人の力になるため、私がコンサルサービスを始めた2013年4月のこと。

 

私のコンサルは精神的な面も対応が丁寧なことから、とくに女性から好評でした。

月に1〜2回のスカイプ通話で作業の進み具合を確認し、希望があれば細かい文章添削もしました。

メールでの質問は休みなく受け付けました。

 

しかし、コンサル生のブログ収入は思ったより伸びません。

1人の男性が月収20万円を安定して稼ぎ、1人の女性が月収4万円ほどを得ましたが、他のコンサル生の収入は鳴かず飛ばず。

 

コンサル生はみんな努力家です。

真っ当な手法で取り組み、真面目に実践しました。

 

彼らの毎日の努力を見て、一番はがゆい思いをしていたのは私です。

 

なぜ、彼らのがんばりは報われないのか……。

どうすれば、彼らの努力がお金に変わるのか……。

どうすれば、コンサル生の力になれるのか……。

 

答えはすぐに見つかりました。

コンサル生はみんな、記事・文章の書き方に悩んでいたのです。

 

コンサル生からの質問で最も多いのは、記事と文章に関するものでした。

xmark どんなネタで記事を書けばいいの?
xmark 記事の構成はどうすればいいの?
xmark 書き出しはどうすれば? 終わりはどうすれば?
xmark 語尾がいつも同じになってしまうのだけど……
xmark できた記事を読み返すと分かりにくいし、つまらない……

 

日々、メールでの質問回答や文章添削でコンサル生の記事について細かい指摘はしましたが、それだけでは不十分でした。

 

記事や文章について質問ができない……。

つまり、「わからないところがわからない」状態のコンサル生もいたからです。

 

記事や文章に悩む何人ものコンサル生を応援するうちに、私の中でひとつの思いが次第に強くなります。

 

それは……

 

「記事の書き方についてイチから学べる教材があればいいのに……」

 

コンサル生には何度も教材を勧めようとしました。

しかし、「Webの記事の書き方」をイチから学べる書籍や教材は、私の探す限り見つかりませんでした。

 

既存の書籍や教材は、どれも紙媒体向けの文章だったり、初心者さんが学ぶには説明が抽象的や不十分だったり。

コンサル生に勧められるものが無かったのです。

 

元々、文章力が0だったプログラマーの私は、「書けない」と悩むコンサル生の気持ち、求める教材の質が痛いほどわかります。

 

なぜ、こんなにも初心者さんにやさしいノウハウが無いのか……?

 

私は残念な気持ちを噛み締めつつ、その後もコンサルサービスや日々の作業に追われ、有効な策が見つからないまま時間は過ぎました。

 

こだわったのは
初心者の疑問すべてに答えること

しばらくして。

記事や文章に悩み続けるコンサル生を見て、ついにしびれを切らした私は、ひとつの決断をします。

 

誰かが解説できないなら、私がするしかない、と。

元文章力0で、書けない人の気持ちのわかる私が。

 

心を決めれば行動は早いです。

収入が減ること覚悟でコンサルサービスの新規募集をやめ、空いた時間をすべて「Webの記事の書き方」を解説する教材づくりにあてました。

 

教材づくりにあたっては、すでに契約の切れた元コンサル生たちに協力を仰ぎました。

初心者さんの生の悩みを取り入れるためです。

 

快諾してくれた元コンサル生たちと、業界の繋がりで知り合った信頼できる人たち、総勢10名の記事書き初心者さんが協力者となり、いよいよ文章教材づくりが始まりました。

当初、1ヶ月ほどで完成するだろうと思われた文章教材は、予想外の展開を見せます。

初心者さんがつまずく記事や文章の悩みの解説をまとめるのに、2ヶ月もかかってしまったのです。

 

それでもなんとか2ヶ月で教材の基盤が完成。

 

モニター10名に見てもらい、意見を募りました。

私としてはなかなかの出来だと思い、「あまり意見は出てこないだろう♪」と余裕をこいたら……

 

予想に反し、出てくる出てくる意見・要望・改善点!

その数は軽く200個を超えます。もう雪崩のようでした。

 

このときの私の胸の内を明かせば、

「ああ、なんで誰も教材を作らないのか分かった……。初心者さんのつまずく部分が多すぎるから、解説するのが大変なんだ……」

と少しの後悔が。

 

しかし、同時に

「この大量の疑問にすべて答えたら、とても喜ばれるのでは!?」

とも燃えました。

(私は人に喜んでもらえることがとっても好きです。マイ生きがい)

 

その後、ヒィヒィ言いながらモニターから寄せられた意見を教材に取り入れていきました。

急ぎながらも、一つひとつ丁寧に……。

 

教材づくりは春から始まり。

夏は教材の基盤づくり。

秋と冬はモニターの意見や要望を取り入れて、あっという間に過ぎました。

 

教材が1ヶ月で完成するなんてとんでもない。ついには年をまたいでしまいました。

年内販売の夢を密かに抱いていた私は、予想が外れてまたもガックリ。

 

でも、教材は完成間近。

厳しく批評していたモニターの声も好評です。

 

ここまで来ると「早く公開したい!」の思いが強くなりました。

体は疲労感とワクワク感でいっぱいです。

 

いよいよ、いよいよだ。

「これが完成すれば、記事や文章で悩む多くの人の疑問を解決できる! 助けられる! いよっし!」

喜ぶ人たちの顔を想像しながら、一人でテンションMAXです。

 

ところが……

 

2015年の1月。

正月休みを取らずにキーボードを叩き続ける私に魔の足音が近づきます……。

 

公開直前、謎の病に倒れる

教材が98%完成した2015年1月。私の体に異変が起きます。

「なんか、ぼーっとするなぁ」

 

数ヶ月にわたり教材執筆のラストスパートをかけているせいか、たびたび寝不足になることがあり、このときも寝不足かと思いました。

いつもどおりパソコンに向かうと、どうにも頭が回らない。

 

試しに熱を計ってみれば……38度。

「まあ、寝ていれば治るでしょ……」

 

冬だからインフルエンザかもと思いましたが、ずっと引きこもっていた私にとってインフルエンザは無関係な話。

不思議なことに、せきやクシャミは出ず、熱だけが高い状態です。

ひとまず一晩様子を見ることにしました。

 

翌朝に熱を計ってみると……39度! 上がってる! でも風邪っぽくない。

「よくわからん、ダメだ、病院行こう……」

 

冷たい風の中フラフラしながら病院に行くと、インフルエンザの検査と称して女医さんが鼻の穴に長い棒を突っ込んできました。

「ほげぇ!」

 

「なんでこんな罰ゲームをせにゃならんの……」

と涙目になりながら結果を待てば、インフルエンザじゃなかったとのこと。とりあえず一安心。

 

しかし、もらった解熱剤を飲んでも熱は下がらず。

症状はひどく、ひとたび寝れば汗はびっしょり、腹痛に襲われ2時間に1回はトイレに行き、食欲もどこかへ行ってしまい、本格的な病人に(汗)

 

「このまま死んで教材がお蔵入りになったら、死んでも死にきれない……」

布団の中で悪い未来を想像する日々。

 

「ここまで情熱をかけて死んだら、幽霊になって続きを書くんだろうなぁ」
「死んだら誰に教材の後を頼めばいいんだろう……」

なんてことを考えながら寝続けること、一週間。

 

なんと、治りました!

台風一過のような晴れ晴れとした完治!

 

が、教材の完成間近だっただけに焦りは強くなるばかり。

体力的に回復しても、毎晩「あれやらなきゃ、これやらなきゃ」と頭が働き、まともに眠れない日々が続きました。

 

精神的に自分を追い詰めてしまい、目の下のクマはどんどん勢力を広げます。

果たして死ぬのが先か、教材の完成が先か……。

 

ついに公開。
初心者さんから喜びの声が続々!

寿命を削る感覚を覚えながら必死にキーボードを叩くこと数週間。

ついに教材を完成させました!

才ゼロ イメージ画像

 

2015年の2月に一部の人にだけ公開、3月1日からは誰もが手にできるようにしました。

 

「Webの記事の書き方をわかりやすくイチから学べる」とあって、初めて記事書きに挑戦する人たちから好評の声が続々!

(手にとった人たちの声は後ほど紹介します)

 

どこに出しても恥ずかしくない教材です。

ホント、完成してよかった(泣)

死ぬ気でがんばったかいがあった!

モニター10名が遠慮なく質問や要望を出してくれたおかげです! 感謝感謝(泣)

 

ちょっとだけ、モニターにご協力いただいた女性お二人の声を紹介します。

 

「今までのアフィリ人生で最高額です(*´ω`*)」

  • いい記事っていうけど、何がいい記事なの?
  • いっぱい書けばいいっていうけど、面倒だから最短距離で上手になる方法は?

この二つの質問が解消されたのが正直大きかったです。

 

「なんで私の記事はこんなに面白くないんだろう」と、いい記事があまりにも書けずにふて寝しちゃうレベルでした。

だからどんどんやる気も失って、記事を書く手も止まってしまい…の悪循環でした。

 

でも、この教材を読んで読者さんが求めている記事ってどんなことか、読者さんが読んで楽しい記事ってどんなことかが分かりました。

おかげで最終的な目標地点が定まり、遠くてもそこに到達しようという意欲がわいてきました。

 

最終的な目標地点までどうやっていけばよいのかも書いてあるので、すぐにできなくても少しずつ実践していけばいずれ身につくだろうと感じました。

これが一番無駄なく成長できる方法だろうと確信しました。

 

どんな文章を書けばいいんだろう?という悩みがなくなったので、悩むことに労力をつぎ込まなくて済むようになりました。

 

手を動かすよりも悩むほうが楽なのに、私から悩みを奪い去るとはおそろしい子!

 

P.S

7章の「整理」は今まで書いた文章が一瞬で見違えるので楽しかったです。

ほんの少しの手直しでここまで読みやすくなるのかと。

せっかちな人には7章でその即効性をぜひ試してもらいたいですw

 

◆成果報告◆

成約率が2月から現在(同年10月)まで14.66%です。

さらに無事にコンサル料(ウン万円)がその1サイトで回収できました!

今までのアフィリ人生で最高額です(*´ω`*)

 

ほかのサイトはまだ結果が出ていないのですが、こちらの教材を活かして頑張っていきたいと思います。

(Yさん)

 

「ネットで文章を書いて誰かに喜んでもらうことが楽しいなって」

販売決定おめでとうございます!!!!

 

やっとやっとですね!

今印刷したものを読んでいますが、モニターの段階から結構変わっていて新しい気持ちで読んでいます。笑

 

アフィ美とエイ子の漫画が増えてグッとねこさんらしい感じになりましたねー♪

休憩のタイミングが取りやすいので、読むだけで疲れたってことがなくなった気がします。

 

私もネットで文章を書く人向けに紹介したいなと思っています。

その前に自分のサイトも手直ししていきます!!!

 

先日久々に自分のサイトからメッセージが来たり、成約があったり、なぜかアドセンスが今までで最高値になっていたり・・・。

やっぱりそうやって関わっていると、ネットで文章を書いて誰かに喜んでもらうことが楽しいなって思いました。

 

(中略)

 

ほんとにほんとにネットで文章を書いたり、それで収入を得ようとしてる人にとって才ゼロはバイブルになり得ると思います!

私は才ゼロのおかげで結構グッとくる文章が書けるようになったと自分では思っているので。笑

 

周りに個人事業主がいるので、オススメしようと思っています!
(Pさん)

 

 

執筆に9ヶ月もの時間をかけ、月収も減らし、最後のほうにはぶっ倒れ、文字どおり身を削って完成させた文章術教材。

 

心血を注いだこの教材があなたのお役に立てると私は信じております。

 

文章に悩んで手が止まる時間、
そろそろ無くしませんか?

あなたの悩みや不安はこの中にありませんか?

 

xmark 記事をたくさん書いているのに、いつまでも読者から反応をもらえない……。そもそも人が集まらない!

xmark 悩み続けて1記事書くのに4時間くらいかかってしまう……。苦しい毎日が続く。

xmark 収入を得なきゃいけないのに、まったく記事の手応えがないものだから、イライラや不安に包まれる日々……。

xmark 自分の記事をどう改善すれば良くなるのか、サッパリわからない……。

 

xmark 自分が何をわからないのか、不安なのかもわからない……。

xmark 「違う視点で書け」「自分の言葉で書け」と言われても意味がわからない……。

xmark 文章をスラスラ書ける人がどういう考え方でその文章を書けるのか知りたい……。

xmark 「型」を教えてもらっても、いざ書こうとすると手が止まってしまう……。

 

また、こんな悶々とした日々を過ごしてませんか?

「このまま文章に悩み続けるのか……」

「このままブログに時間をかけても収入が増えないかもしれない……」

「せっかくブログを始めたのに結果が出なくて時間がムダになるかもしれない……」

「なかなか文章をうまく書けない……」

 

「どんなネタで記事を書けばいいのかわからない……」

「面白い文章を書けない……」

「わかりやすく、読みやすく書けない……」

「表現がどうしても同じになってしまう……」

 

イライラなどのマイナスの感情は自分の気づかないうちに文章に表れます。

それは余計に読者を遠ざけ、ブログから収入を得る夢を本当にただの夢にしてしまいます。

挙句の果てに「ブログ集客なんて才能ある人しかできないんだ……」と愚痴をこぼす人間に……。

 

記事書きのコツを知れば上記の悩みはかんたんに吹き飛びますが、まだ悩み続けますか?

 

あなたに足りないのは
初心者に寄り添った教材

あなたはこれまでに記事や文章の書き方について、いろんな方法で学んできたかもしれません。

しかし、以下の学習方法では圧倒的に不親切なのです。

 

xmark 「本」はページ数に限りがあり、細かい解説まで載ってない

xmark 「セミナー」は数時間しかなく、ひと通り学ぶには時間が足りない

xmark 「動画」や「音声」は文章の具体例が少なく、口頭の説明はわかりにくい

 

勉強熱心なほど思い当たるフシがありませんか?

 

はっきり言いましょう。

あなたに必要なのは「文章(テキスト)の教材」でじっくりと腰を据えて学ぶことです。

(文章について学ぶなら、文章の教材を使うのは当たり前)

 

しかも、あなたが学ぶべきはよくある本の「文章の書き方」ではなく、実際にブログから収入を得る者が教える「Webの記事の書き方」です。

 

なぜなら、本で解説された「文章の書き方」は、小説や論文、ビジネス文書などの「紙媒体の文章の書き方」だから。

ざっくりとでも本屋で立ち読みすると紙媒体向けだとわかります。

 

あなたがブログで収入を得たければ、「Webの記事の書き方」を学びましょう。

しっかりとした文章(テキスト)の教材を使って。

 

コピーライティングでつまずく人たち

私のもとには最近

「コピーライティングを学んだのですが、よくわかりません…」

という相談メールがきます。

 

(コピーライティングとは、狭い意味では「広告に使う文章」、広い意味では「人を動かす文章」であり、「物を売るための文章」とも言われます)

 

相談メールの主から詳しく話を聞くと、

「ブログで稼ぐなら物を売る必要があるから、コピーライティングを学べ」

と言われてコピーライティングを学び始めたとのこと。

 

たしかに、コピーライティングを使えたら強いでしょう。

私も最近コピーライティングを勉強中で「こりゃ使いこなせたらスゴイなー」と感じています。

 

ただ、こんな事実も伝えておきます。

 

2011年、私がアフィリエイトに取り組み始めたペーペーの頃。

商品が売れたときに解析の数値を見たら、「成約率 10% (※)」を達成しました。

※商品の販売サイトに進んだ10人のうち、1人が購入した。

 

アフィリエイトでは成約率が10%出たらスゴイ、と言われます。

しかし、この頃の私は「コピーライティング」なんてカッコイイ名前の技術は知りませんでした。

 

Webライター時代に培った「記事書きのコツ」で成約率10%を達成したのです。

 

この経験から私は、コピーライティングに悩む初心者さんにこう言います。

「ブログで収入を得るならコピーライティングも良いですが、先に記事の書き方から学んではいかがでしょう?」

 

 

そもそもコピーライティングで多くの人がつまずく理由は、記事や文章の基礎が不十分な段階から難しいことに挑戦するからです。

 

コピーライティングはたしかに強力ですが、十分に技術を活かせなければもったいない!

まずは記事や文章の書き方を学び、その次にコピーライティングに取り組めばスムーズに学べるでしょう。

 

 

私が今回の教材でお伝えしたいのは、コピーライティングではありません。

 

あなたらしい文章を活かし、

読者に読みやすく、わかりやすく、

読者の知りたいことを届けることで、

どんどん読者が集まり、ファンが増え、

集まった読者へ自然体(本心)で商品を紹介し、

喜んで買ってもらえる……。

 

そんな人間らしい文章術です。

 

ペン1本で
生きてみませんか?

つい先日、コンサル生の女性がニコニコしながらこんな報告をしてくれました。

「企業から『うちのサイトの記事を書いてくれないか?』と依頼されました!」

 

彼女は外注サイトに登録したわけではなく、ただ自分のブログで楽しく記事を書いていただけです。

ブログで仕事の募集もしていません。

それでも企業からスカウトされるほど、彼女の書く記事は魅力的だったのでしょう。

 

彼女も私の教材を使っています。

「教材のおかげで記事を書きあげる時間が短くなった!」とのこと。

さらに今回の依頼の出来事があり、自分の記事が求められる嬉しさがあったようです。

がんばりが評価されるのって嬉しいですよね^^

 

 

私が理系のプログラマーから今こうして文章を書いて生きられるのは、膨大な試行錯誤から記事書きのコツを見つけたからです。

(ライター時代2年間+ブログ収益化3年間)

 

あなたもコツを知れば、記事や文章を書けるようになります。

私のように5年間も自力で膨大な試行錯誤をする必要はありません。

私の技術をそのまま使ってください。

 

記事書きは才能やセンスではなく、技術です。

昔に自転車を乗る練習をしたから、今はスイスイ乗れることと同じ。

記事書きも練習すれば上手くなります。

もちろん、正しい教材を見ながら取り組めば、の話ですが……。

 

文才ゼロでも、やる気があって取り組めば、多くの人をトリコにできる文章を書けます。

がんばれば収入に繋げることも可能です。

ペン1本で生きたいなら、記事書きのコツを知ってください。

 

これからもずっと一人で記事や文章に悩み続ける苦痛からすぐに解放され、多くの時間を有効に使いたければ、ここに解決策があります。

 

初心者のあなたのために
生まれた文章術教材がこちら

才ゼロ イメージ画像お待たせいたしました。

私の教材「文才ゼロから始めるWeb記事執筆術」(略して、才ゼロ)について、11個の特徴をお話しします。

 

 

特徴1
Googleが好む記事を書けるから
検索から訪問者が増えやすい!

検索から読者は集まっていますか?

ツイッターやフェイスブックのようなソーシャルメディアから読者を集める方法も最近は人気ですが、それらから訪れる人々は情報にあまり飢えていません。

ふらりと、なんとなく訪れることが多いです。

 

一方、検索から訪れる読者は自主的に情報を探しています。

強く情報を求める人々だからこそ、彼らに役立つ情報を提供すれば商品の購入に繋げやすいです。

検索から読者を集める意味はまだまだあります。

 

絶え間なく読者の訪れるブログに「人の役に立つ記事」がたっぷりあることは誰もが知る事実です。

「才ゼロ」で推奨する「人の役に立つ記事」を書くことは、サイトの検索順位を決めるGoogleが求めることでもあります。

 

「才ゼロ」でお伝えするのは、読者思いの記事を書き続けて検索から読者を集めた、私が愛用するやり方です。

 

 

特徴2
解説が具体的だから
記事書き初挑戦でもわかりやすい!

あなたがこれまでの本や教材を読んで手を動かせなかったのは、解説が抽象的だったからです。

本の著者が自身にわかるように書いたため、説明が抽象的で終わっています。

 

「才ゼロ」は記事や文章の例を山ほど盛り込み、初心者さんも具体的に記事の完成形を想像しながら手を動かせるくらい、解説の質を高めました。

 

本編だけで627ページ

「Webの記事の書き方」に特化した内容でこのページ数は、「初心者さんにやさしく」にこだわった証と言えます。

同様の質を本に求めても見つからないでしょう。

 

 

特徴3
初心者さんの疑問に回答済だから
疑問を解決しやすい!

「才ゼロ」の執筆にともない、記事書きに悩むモニター10名に協力をお願いしました。

彼らから届いた要望・意見に応え、教材のわかりにくいところはどんどん修正。

小さな疑問にも答えた「初心者さんQ&Aコーナー」も教材に収録しました。

 

あなたが「才ゼロ」を読めば、高い確率で疑問を解決できるでしょう。

「初心者の自分の疑問も解決できるかな?」と思うなら読んでいただきたい、気配り上手な教材です。

 

 

特徴4
「文字装飾の仕方」「語尾の使い分け」のような
細かい解説もあるから、小さなことでつまづかない!

「どう文字装飾したらいいか分からない…」

「語尾が同じになってしまう…」

「接続詞をうまく使えない…」

など、初心者さんならではの小さな疑問にもしっかり答えました。

 

「こんなときどうすれば…」とあなたが抱く疑問はほぼ解決できるでしょう。

 

 

特徴5
個性的な文章を書くコツも学べるから
あなたのファンが増えやすい!

「他のブログと同じような記事は書きたくない」

「自分らしい文章を書きたい」

と思う人は多いです。

いわゆる「個性的な文章」を書きたい、という願い。

 

あまり類がない、個性的な文章を書くコツも「才ゼロ」にはあります。

個性的な文章を書ければ、読者はあなたのことを好きになりやすくなります。

ただの読者ではなく「ファン」ですね。

 

読者がファンになるとこんなことが起きます。

1540_32 あなたの記事に高い確率で反応する

1540_32 勝手にあなたのことを口コミして新規読者を集めてくれやすくなる

1540_32 商品やサービスを買ってくれやすくなる

 

芸能人が広告塔として商品の宣伝に使われるのは、ファンが多いためです。

私も「焼肉を食べに行きませんか?」と自分のメルマガで告知すると、毎年10人ほど集まります。

自分を好きな人が集まるため、それはもう楽しい会になります^^

 

顔の見えないWebの世界でも読者はあなたのことを好きになり会いたくなるほど、個性的な文章の威力は強力です。

ただの情報発信者でいるよりも、ファンの多い情報発信者になったほうが集客・収益化の面でも有利です。

 

逆に、個性的な文章が一切ないと、ニュースサイトのような味気ない記事しか書けません。

無機質な記事しかないニュースサイトの名前も知らない筆者のファンになりますか?

それと同じで、個性的な文章を書けなければ、読者があなたのファンになる日は永遠に来ないでしょう……。

 

 

また、あるコンサルタントのコンサル生たちがみんな同じ雰囲気の文章を書くのを私は見たことがあります。

コンサルタントの影響が強すぎて、コンサル生それぞれの個性が消えてしまったのです。

「才ゼロ」の「個性的な文章」は、私の書き方を強制するのではなく、あなたらしさを活かした文章を書く方法をお伝えします。

 

「才ゼロ」では「そもそも個性的な文章とは何か?」から始まり、あなたらしい文章を書くための11の方法と具体例を収録しました。

11の方法のうち「最も簡単な3つのコツ」だけでも実践できれば、読者のファン化は促せます。

 

個性的な文章のコツ、あまり学べる機会はありません。

この貴重な機会にどうぞ。

 

 

特徴6
専門用語があまり出てこないから
とっつきやすい!

コピーライティングを学んだことがあると「QUEST」「PASONA」「AIDA」などの言葉を聞いたことがあるでしょう。

また、「5W1H」といった英語で解説されたかもしれません。

そのような専門用語や横文字は読む側からすれば小難しいだけなので、「才ゼロ」では可能な限り使いません。

 

文章術について「高校生にもわかる言葉で書きましょう」と教えながら、高校生にはわからない言葉で教える人がいます。

「才ゼロ」ではそうした矛盾のない、本当に高校生レベルの言葉で解説してあります。

あなたが初めて記事書きに挑戦する場合でも「解説の言葉がわからないかも……」なんて心配は無用です。

 

 

特徴7
考え方も学べるから
あなたの書ける文章の幅が広がる!

「才ゼロ」の特徴は「山ほどある具体例」ですが、具体例だけでは猿真似で終えてしまう人が多いです。

初心者さんほどその傾向があります。

 

それを防ぐため、具体例を紹介しつつも考え方や心構え(マインド)も「才ゼロ」では解説しました。

具体例を見て「ああ、そういうことか」と考え方がわかったら、次は考え方に沿った記事に挑戦し、書ける記事の幅を広げていただければ幸いです。

 

 

特徴8
実践問題がたくさんあるから
練習しやすい!

記事や文章は、読むだけではなく実際に手を動かしてこそ書けるようになります。

そこで、実践問題を用意しました。

 

実践問題はいきなり「記事を1つ書きましょう」と難易度の高いものではなく、低い階段を一段一段のぼるような簡単なものです。

たとえば、「箇条書きをしてみましょう」のような簡単なコツに挑戦するようなものを想像してください。

これならできそうではありませんか?

 

教材の後のほうには「記事を1つ書きましょう」のような難易度の高い実践問題も出ます。

「才ゼロ」の内容をしっかり見ながら取り組めば、最後には立派な記事を書けるでしょう。

 

 

特徴9
テキスト(文字)教材だから
すぐに読み返せる!

「才ゼロ」はテキスト(文字)の教材です。動画や音声での解説はありません。

テキスト教材の利点は、動画や音声のように「あの話はどこだっけ!?」と探すことが大変ではないこと。

目次から読みたいページヘ1クリックで飛べます。

 

また、印刷すれば重要だと思った部分に赤線を引いたり、ふと浮かんだアイデアをメモしたりできます。

動画や音声ではこうはいきません。

 

さらに、動画や音声のように再生時間どおりの時間を取られないことも利点です。

流し読みで読みたいところだけ読めます。

文字学習が好きならあなたのペースでどんどん進められます。

 

※教材はPDFでお渡しします。印刷はご自身で行う必要があります。

 

 

特徴10
記事の直し方がわかるから
外注ライターの指示や記事修正にも役立つ!

外注ライターから納品された記事について良し悪しが判断できますか?

納品された記事が悪い場合、「こう修正して」と明確な指示が出せますか?

 

もし、あなたの答えが「いいえ」なら、記事の書き方を知らないことが原因です。

「才ゼロ」で記事のコツを学ぶことにより、納品された記事の修正や外注ライターへ指示をしやすくなります。

 

私は外注する側と記事を書く側、両方の経験があります。

どちらの場合でも、納品の記事が一発OKでサイトに掲載されることはありませんでした。

サイトのテーマや雰囲気に合うように細かい修正が入るためです。

 

あなたは納品された記事をそのままサイトに掲載していませんか?

記事のコツがわかれば、今までは見えなかった修正箇所がたくさん見つかるかもしれません……。

 

 

特徴11
読み疲れない工夫があるから
読みやすい!

ボリュームのある「才ゼロ」ですが、数ページごとに細かく「まとめ」があり、小休止を入れやすいです。

 

また、文字ばかりでは疲れてしまうと思い、一部ではマンガのキャラクターが登場して会話形式で初心者さんの疑問に答えます。

息抜きにもなり、楽しく読めます。

 

ご購入者からは「ボリュームがあるのに、さくさく読める」「マンガが良い」と好評です。

 

あふぃみえいこ

 

収録内容

「才ゼロ」の収録内容とご購入者の声をご紹介します。

 

才ゼロ イメージ画像

 1章. 心構え (PDF 60ページ)

  • 文章力0のド素人がどうやってメディアに連載するレベルになったのか?
  • ライター? アフィリエイター? いいえ、あなたは「情報発信者」
  • 情報発信者のアレをマネすれば書ける記事が良くなる!
  • 稼ぐ人は当たり前のように書く、読者が求める「良い記事」。その2つの条件とは?
  • 起承転結で書いてはいけない理由。Webの記事には特有のコツがある!
  • 読者に選ばれる情報発信者になるための考え方と11個の具体例
  • えっ、面白さや個性は二の次でいいの!?
  • 「日記」と「記事」の違いは知ってる? 稼げない人が書いちゃう「日記」がダメなワケ
  • 「こんなに頑張って書いたのに!」と考えると稼げない理由 (事例、東京ゲームショウの取材)
  • 初めてでもできる、記事執筆の「練習場」の作り方
  • 悩んだらここから解決策へジャンプ! お悩み段階別解決法
  • じっくり学ぶ? 実践する? 速効性を求める? 「才ゼロ」の進め方

 

ご購入者の声 (一部)

お世話になっております。

Sです。

 

第1章読み切りました。

自分のブログから、なぜ売れないか?

わかったように思います。

 

「知りたいこと、求めているもの」を発信していなかった、

初心者にわかるような丁寧さが足りなかったと、気づかされました、

 

自分に置き換えれば、当然なことなのに、

文書(記事)にすると、それが出来ていない

 

やはり、良い教科書との巡り合いは

高みへ導いてくれます、感謝します。

 

まだ、1度だけしか読んでないのですが、

わかりやすく、大変良かったと思っています。

(Sさん)

 


 

初めまして。Tと申します。

 

文章を書くときの心構えがわかりやすく丁寧に書かれており

最後にはまとめてくださっているので

再度、認識する事ができ頭に入りやすかったです。

 

私はいつも文章を書くときは面白さを追求してきました。

面白くなかったら読んでもらえないと思い込んでいたんですが

 

今回、心構えを読んで大事な事は

初心者さんでもわかる内容なのか?

求めている事が書かれているのか?

 

という事が面白さよりも大事だと知り

これからは、こちらを中心に書いていこうと思いました。

 

初心者さんにわかりやすく説明すると言うことは

たまに、めんどくさいなぁっと感じる事もあるんですが

そのめんどくさい事が自分の宝になると思うので

わかりやすさを追求いていこうと思います。

 

私もわからない時は詳しく書いているサイトがあると

とても助かりました。

私は理解力があまりいい方ではないので

私でもわかる内容が書かれていると

「この人凄い」と思い信頼度が上がっていた事を思い出しました。

 

なので私も今日から価値あるサイト作りを意識し

自分が出来る事から1つづつ改善していきます。

ありがとうございました。

(Tさん)

 


 

Y、の名前でアフィリエイターをしています。

かれこれアフィリエイト歴は5〜6年になりますが、

実際に稼げるアフィリエイターになれたのは、ここ2年、という状況です。

 

第1章、さっそく読みました。

「心構え? マインドか、読み流しかな」と思ったら、

さっそくノウハウしっかりかい! と思わず突っ込んでしまいました。

 

11の読者向けノウハウ、幾つかは自然に実践出来ていましたが、

「●●」「●●に」は全く出来ておらず、記事としての存在価値が薄いか、下手すれば無いか。

残酷な現実を突きつけられた思いです。

 

「答えが無くても●●を教える」というのは、目から鱗でした。

自分の中に答えが無い物は、書いてはいけない、そう思っていました。

でも、記事を要求されれば、確かにそういう訳にはいきませんよね。

自分のブログも「記事」であることを意識して、これから投稿していこう、と思うに至りました。

 

それにしても、さすがライティングの教材の中でも「実戦用」の位置づけだけあって、読みやすいですね。ぐいぐい読めます。

ただ自分のポリシーとして、インプットとアウトプットのバランスを取りたいので、一気には読み進めないで、少しずつ進もうと思います。

 

素晴らしい教材、ありがとうございました!

(Yさん)

 

 

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 2章. 記事ネタ (PDF 38ページ)

  • 記事ネタを変えると読者が殺到する? (事例、ニュースメディアの連載でランキング1位をとった秘訣)
  • 読者を呼びこむネタを見つけながら、ネタ切れと無縁になる5つの記事ネタ収集法
  • 記事ネタ候補を一瞬で最大100個見つける方法
  • さっきボツにした記事ネタが、実は読者の求めるものだったり……。読者の知りたいことを知る方法
  • わざわざ情報サイトを見に行かなくても情報を得られる、便利な小技
  • 5つの方法をやっても記事ネタが見つからないときはどうする?
  • たった1人の読者のために記事を書く意味はある?
  • 外からは見えない、私がこっそりやってるコツ。記事を書く順番に迷わなくなる●●案
  • ●●案のもう1つの効果! なぜ、読者はあなたのブログをお気に入り登録したくなる?
  • 実践してみよう。記事ネタ収集!

 

ご購入者の声 (一部)

こんばんは、Nです。

お返事メールありがとうございました!

ねこヨーグルトさんに励ましていただいて、とっても嬉しかったです^^

よっぽど嬉しかったのか、気づいたらとりあえずメールにスターつけてました(笑)

 

早速過去記事をざっとチェックしてますが、1章を読んだだけなのにもう直したい箇所がボロボロと見つかって、ひゃーこれは大変だなと(笑)

でも才ゼロを読んだおかげで、大変な直しの向こう側に読者さんの喜んでくれる顔を想像できるようになったので、やりがいがあります。

少しずつでも、焦らず手直ししていこうと思います。

 

さて第2章ですが、もう冒頭から「そ、そうだったのか…!」と頭ガツンだったのは、

「ネタで人気記事になるかならないか決まる」

です。

 

ああ、確かにそうだよ、顕在潜在問わずニーズがなければそりゃ読まれないよ…と考えてみれば当たり前のことなのに、才ゼロで指摘されるまでまったく気づいていませんでした。

っていうか5つの方法すべてに引っかからない情報を見つけ出すアフィ美ちゃん、むしろすごい(笑)

 

あと●●、RSS機能があるんですね!

日付順で並べ替えできることも初めて知りました。

でも1つ目の検索結果から記事ネタ拾う方法だけでも、ネタが見つかりすぎて書くのが追いつかなくなりそう、とワクワクしてます。

 

あと●●と●●作りは、今まで気になりつつもやってないことでした。

でも私が考えていたのは、私の頭の中にある情報だけを組み立てて●●を作ることでした。

才ゼロの方法だとニーズからネタを引っ張ってくるので、記事の量も比べ物にならないほど増えますよね。

それに気分が乗らない時でも一覧から書きやすそうなネタを選べるでしょうし、もちろん読者さんも喜ぶネタがたくさん含まれてますから、本当にいいことづくめだな、と。

 

最後の実践もすぐにやりたくなってしまいました。

書きたいネタがすでにいくつかあるので、まずはそれを「こういう記事を書こう」と明確にわかるよう書き出そうと思います。

それから才ゼロ式で●●を作ったら…もうネタがないどころじゃなくて、書く時間がもっと欲しくなるでしょうね(笑)

 

あと欄外の用語説明でも改めて「良い記事」の定義が説明されてたので、この2つの条件の大切さを再度確認しました。

特に「読者の求めるもの」というのは2章のテーマと深く関わることだな、と。

 

今日の学びは以上です^^
(Nさん)

 


 

第2章、読了しました。

 

〜[大雑把な感想]〜

人が集まる所に記事を投下する、というサイトアフィリの原則とマッチしている内容なので、まさに「すぐ使える教材買った、良かったなぁ」という気持ちでいっぱい。

あと、アフィ美マンガのやり取りが、上手い。実に上手い。あれくらいのエンターテインメント色が自分にも出せればなぁ、と。

〜〜〜〜〜〜〜〜

 

[本日の学び]

●●については、初めて知ったサービスでした。

主キーワードのトレンドグラフも同時出力してくれるので、

一覧性的に、便利ですね。

 

あと、今自分は、塾コンテンツを作っています。

塾、と言っても高額塾ではなく、ビジネス書1冊の価格で入れる

サイトアフィリ専科の私塾です。そこでドキッッッとしたのが

 

●●を作る

 

と言う話でした。中身をブログのように「書きたいように」

書いていて段々カオスになりつつあったので、ここでまず

●●を作って、塾生さんが迷わずに行けるようにしたい、

と思いました。というかしなければ!!

 

つくづく勉強になる教材です。

 

あと、RSSの具体的な使い方は初めて知りました。

一体何年webやってんだ、と自分でも呆れますが、RSSは使い方がよく分かりませんでした。あんなに簡単に登録出来るものなんですね。

まさに「初心者目線」。有り難かったです。

 

ps.

まさか課題送って著者様からメッセージ頂けるとは、

全く想定外でした。とてもびっくりしたのと共に、嬉しかったです。

これからもどうぞよろしくお願いします。

(Yさん)

 


 

最初は結構時間がかかるかな?と思ってましたが、実際にやってみると意外と簡単に記事ネタを考えることができました。

 

あまり考えずにとりあえず実践してみるのは大事だなとおもいました。

実践という形でやらなくちゃ感が出るので、いいなぁと思いました。

 

もう記事ネタがないーと思ってましたが、教材通りに実践したらなんと17個もでました!

まだまだですね・・・頑張ります!

(Pさん)

 

 

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 3章. 記事構成 (PDF 57ページ)

  • 知ってた? プロも使うWebの記事の型
  • なぜ、記事の型を真似するだけで読者のためになる?
  • 記事を1行目からスラスラ書ける人と書けない人の違いとは?
  • これがWebの基本。「起承転結」とはまったく違う話の流れ
  • 記事の書き出しで迷ったら即解決! 8種類の具体例をマネしてどうぞ
  • 書き出しから本題へ自然に話をつなぐ方法
  • 読者が満足する、本題に書くべき4つの要素 (文章量が少ないときの特効薬)
  • 読者が思いどおりに動いてくれない? だったらココで決めよう!
  • 記事の終わり方で迷っても即解決! 8種類の具体例をそのまま使ってどうぞ
  • 実際の記事の例を見てみよう。「カビ退治の方法を伝える記事」ほか
  • カンタンな練習問題。記事の構成を見極めよう!

 

ご購入者の声 (一部)

書き出しがタイトルと同じくらい重要なものだったとは思いませんでした!

今までテキトーに書き出しを書いてたので、これからはちゃんと考えたいです。

 

具体例がたくさんあって書きやすいなぁ~と思いました。

 

何となく、前に書いた成約記事を記事の構成に当てはめて書いたら・・・報酬が増え始めてます!

今まで1ヶ月に1人成約するかしないかだったのに・・・今月は3人成約しました!

(Tさん)

 


 

今まで文章の冒頭を考えるのに結構な時間をかけていましたが、

「2-1.書き出し」を実践したらスラスラと書けました。

この3章を実践したことで確実に文章力が向上しましたので感謝感謝です。

 

個人的には知りたいことが全て分かりやすく書かれていて完璧だと思います。

(Kさん)

 


 

一つ一つ例文が載っているのでとてもわかりやすく、今度はこれを使ってみようといろいろとワクワクしました。

ほかの人の文章を読むときもこの構成にのっとっているかを意識しながら読むようになりました。

 

なんでこの構成にしなければならないのかがわかって良かったです。

(Yさん)

 


 

過去に書いた記事でも

・前置き

・本文

・まとめ

という構成は意識して書いていたはずなのですが、見返してみると何を言いたいのかわからない記事でした。

「前置き」「本文」というように、ざっくりしすぎていたのかなと思います。

 

教材の「基本的な記事構成」に当てはめた後の記事は、だいぶよくなったと感じました。

 

まだまだ記事作成に時間がかかっていますが、「書き出し」「●●」がスムーズに書けるようになると、だいぶ時間短縮になりそうです。

前置き(書き出し、●●)でいつも時間がかかるので、具体例がたくさんあって参考になりました。

 

インプットが少ないうちは教材の例を真似して練習してみます。

(Nさん)

 


 

記事構成の大事さというのは、今まで読んだ本の中にも必ず

書かれていました。

 

しかし、才ゼロでは、「みんな同じ記事の構成で大丈夫です」

と明確に書かれています。

これは非常に安心出来ます。

 

記事構成がいくつもいくつもあると、正直、

その構成を覚えるだけでも大変な労力が入ります。

ですので、同じ記事構成でいい、というのはそんな負担が軽減します。

 

5つの記事構成があり、それぞれについて、具体的な例を出して

説明して頂いているので、これは理解しやすいです。

 

5つのパートについても、どのようにして考えていけばよいのか

をより具体的な考え方が出ており、それをしていくことによって

それぞれのパートが完成していきます。

 

〆の言葉の重要性は、なるほど!って思いました。

結構、重要なパートだったのですね。

それについても、何種類かのパターンがあります。

 

今回もたくさんの学びがありました。

ありがとうございました。

(Pさん)

 

 

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 4章. 執筆手順 (PDF 82ページ)

  • 記事構成(型)だけ知っても記事を書けない理由
  • マネするならここから! 記事を書ける人が書く前からしていること
  • 記事をスラスラ書くための6つの手順 (記事を書ける人の脳内処理を覗こう)
  • 読者像をハッキリ決めなくていい理由
  • 文章量が少ない? 書きたいことがみるみるうちに記事になる、文章に肉付けするコツ
  • プロは本文に2割、記事タイトルに8割の力をかける。良い記事タイトルを書く方法と8種類の具体例
  • 意外と知られていない? プロの記事タイトルを無料で学べるあのサイト
  • 絶対にダメ! 記事が見向きもされなくなる悪い記事タイトル。書かないための考え方
  • 気を抜く前に! 記事の公開前にやると読者に伝わりやすくなるアレ
  • 実際の記事の例を見てみよう。「朝型生活に変えるための二度寝防止策」
  • 実践してみよう。記事を書ける人の脳内処理に沿った記事執筆!

 

ご購入者の声 (一部)

前よりスラスラと記事を書くことができました(^_^)

しかも、アクセス解析を見ると、PV数、滞在時間がもの凄く伸びてて、「ちゃんと読まれてる」ということを実感します。

 

お役立ち系の記事を読んだ読者が「弟子にして下さい!」って言うほど、凄まじい威力です(笑)

(Tさん)

 


 

才ゼロの第4章を読みました。

まずは読み終えた時に感じたのは、

「文章作成ってこんなにロジカルに出来るものなんだ!」

という驚きでした。

 

それと同時に、

まずは第4章の記事執筆の6つの手順を遵守して

記事を1個書いてみよう!と早速書いてみました。

 

結果、とても時間がかかりました(笑)

けれど、書き終わった後は

今までの私では到底書けなかったであろう

文章がそこにはありました。

 

時間がかかったのは、才ゼロと常に照らし合わせながら

記事を書いたのが原因なので、

この内容を見なくても出来るように習得してしまえば

それこそどんなテーマでも、

短時間で良い記事が書けそうな気がしています。

 

牛歩ですが、現在は第5章を読み始めています。

第5章も非常に興味深い内容で

全て読み終えた後の自分の記事の変化がまた楽しみです♪

 

それでは、これからまた

第4章を見ながら記事を書きたいと思います。

(Tさん)

 


 

第3章で記事構成について学んで、記事が書けそうな気分に

なっていましたが、記事の「書き方」を知らないとうまく書けない。

 

「書ける人の脳内処理をお見せします」

 

この言葉の通り、どのように記事を書くに至るかの脳内処理が

具体的に書かれていました。

 

特に記事タイトルの付け方。

これは重要なのですね。

 

●●を入れて、●●文字いっぱいに書く。

そして、人の興味を引くような文章にする。

 

興味をひくタイトルって難しそうだな、って想っていたら、

超具体的な書く方法が8種類も載っていました。

 

このように考えていくのか〜、っていう例がたくさん。
ありがたいです。

(Pさん)

 


 

頭の中を整理することから始める手順を学べるのは、ありがたかったです。

わかりやすい例があるおかげで、テキストにそって実践することができました。

これなら、誰でも取り組めると思います。

 

記事をどう書いていいか分からない場合、

まさに知りたいことが、記事にする「手順」なんだと思いました。

(何が分からないか分からない状態の人が多いのでは、と気づきました。)

 

これを読んでしまったからには、手が動かない、なんて言えません。

(Hさん)

 

 

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 5章. 商品紹介 (PDF 169ページ)

  • リンクを貼っただけじゃ売れません。アフィリエイトで商品紹介記事が必要な理由
  • 優しいあなたへ。商品を紹介することに罪悪感を抱いてしまうときの考え方
  • 成約率が上がる!? 商品の短所を伝える必要って?
  • ちょっとサイフが厳しくて…。商品を使ってなくても紹介していい?
  • Webの口コミなどの情報をもとに、使ったことのない商品を紹介していい?
  • 「なんで売れないの…」と思ったら要チェック。読者が商品を買わない17の理由
  • 初心者が上級者と同じことをしても商品を買ってもらえない理由
  • 稼ぐ人は自然に感じ取っている! 知らないと商品紹介が空振りに終わる「読者の4つの状態」
  • えっ、もう使っちゃうの? 紹介用の商品を買ってから使うまでにやると成約率が上がりやすいアレ
  • なぜ、ねこヨーさんは売り込まなくても買われるのか
  • サイトアフィリにも使える。4種類の商品紹介記事の書き方と効果的な見せ方
  • 「これいいぜ! おすすめ!」としか言えない商品の紹介方法
  • 買わなくてもダメとわかる商品をどう紹介する?
  • ついクリックしたくなる。読者を商品紹介記事へ自然に誘導する方法
  • 実際の記事の例を見てみよう。「恩恵を受けられる理由が不明な商品を勧める」ほか、記事例多数
  • 実践してみよう。読者の4つの状態に合わせた記事の書き方と見せ方!

 

ご購入者の声 (一部)

 

私にとってはやはり、五章・商品レビューの仕方と六章・個性的な文章が一番参考になりました。

数多くある商品レビュー記事の中で、自分のサイトから購入してもらうには、五章・六章の方法が機っても切り離せないので、レビューを書くときに、才ゼロは本当に重宝しています。

 

また、この方法で書いたレビューは自分も熱を持って書けたので、書くのも非常に楽しくて、勢いで書ききることができました。(といってもまだ経験不足で、満足に書けたのは1記事ですが^^;)

 

最近、ある方に「レビューは毒にも薬にもならないような内容だとだれからも相手にされない」と教えて頂きました。

そうではなくて、決め付けでも良いので自分が本当に良いと思ったこと、良くないと思ったことであれば、それをしっかり読者に伝えろと。

つまり、やっぱり個性って大事なんですね。

 

これからの記事作成も才ゼロを片手にやらせて頂こうと思うので、こんな素晴らしい商材を作成していただいたねこヨーさんに本当に感謝!です。

(Tさん)

 


 

おかげさまで、レビュー記事一つアップできました。

「読者のために」というネコよー精神を忘れず取り組みたいと思いました。

 

特に私の分野では、アフィリエイトに罪悪感というかカッコ悪さ?(笑)を感じている人が多いです。
でも気になる。

やっぱりやりたい。

その誰かに何か言ってもらいたいモヤモヤが解消され、アフィリに対する考えが変わり取り組むことができてよいです。

 

「読者の役に立つ」という視点で、さらに迷いがなくなります。

読者が抱く疑問等、あくまでも読者目線ということを考えることで、記事の内容が変わってくると改めて感じました。

 

レビュー記事は、疑問に答えるレビューという部分に焦点があててあり、どう書いていいか分からない人も、実践しやすい!です。

 

ちょうど比較記事に取り組みたいと思っていたところだったのですが、切込み方というか見せ方が具体的にわかり、とてもよかったです。

(Hさん)

 


 

ちょうど商品紹介記事を書こうと思ってたので、グッドタイミングでした(笑)

「読者の状態」の概念は目からうろこです!

今の私に必要なのは「●●」向けではなく「●●」向けだったと気付かされました。

(Tさん)

 


 

感想です、「5章.商品紹介」読み切りました。

このような文書(例文)をどうしたら書けるようになるのですか?

 

スーパーアフリエイターといわれている方の

サイトも見させて頂いたことがありますが、

やはり、売り込みは、感じられました、、、

 

しかし、ねこヨーグルトさん、の文章からは、

全くそれが感じられない、、、、

 

このような記事を読んだ、訪問者は、

間違いなく、クリックするでしょう。

 

ただただ、驚くばかりでした。

 

私も、このようになれるのでしょうか?

いや、なりたいです!

 

今後とも、よろしくお願いします。

(Sさん)

 

 

才ゼロ イメージ画像

 6章. 個性的な文章 (PDF 116ページ)

  • どんどん読者があなたを好きになる「個性的な文章」の正体とは?
  • なぜ、個性的な文章が必要? (1章で「個性は二の次」って言ったじゃん!)
  • 個性的な文章は文才がなくても書けるって本当?
  • 脱・無個性。あなたらしさを活かそう! あなたの文章を個性的にする11の方法
  • どう文章にする? 物事に対して何か感じてはいるが、なんて言えばいいか分からないときの対処法
  • どう文章にする? 物事に対して何も感じないときの対処法
  • 方言はアリか? ナシか?
  • 顔文字はアリか? ナシか?(*´∀`*)
  • 個性的な文章を書きやすくなるための自分のキャラクターを理解する方法
  • 文章にも「外見」が! 狙った読者に好かれやすくなる外見のキメ方
  • ライバルなんて関係ない。あなたの人柄を読者に伝えやすくする●●●
  • あの名探偵に学ぶ、独自の視点で記事を書く方法
  • 読者がつい読みこんじゃう! 商品紹介記事にも使える、「物語」のスゴイ効果と書き方
  • 実際の記事の例を見てみよう。「商品を使った体験談を物語にする」ほか
  • 個性的な「表現」をしたい? 今日からできる2つの個性的な表現方法
  • 読めば読むほどあなたの文章が個性的になる。影響力のある先人のブログたち
  • 実践してみよう。文章を個性的にする11の方法!

 

ご購入者の声 (一部)

 

何も言うことがないくらい完成度は高いと思います!!!

すごく勉強になりました^^

 

元々作っていたサイトが自分の●●や●●を書いたものばかりだったので、こうゆうのでいいのか!と再確認できた感じでした。

 

自分の気持ちをうまく表現できないときに使えそうな技がたくさんあったので、スムーズに記事が書けるようになったと思います。

いつもよりも自然体な雰囲気になったので、書いてる時も楽しく書けました^^

 

物語を書くのはかなり難易度が高いですが、少しずつ挑戦していこうと思います。

(Pさん)

 


 

迷うことなく書き進められそうです。

ありがとうございます!

 

おかげさまで、もう迷いません(おそっ)。

おかげさまで、前に前に進みます!(宣言・・・おそっ)

 

ねこ先生の、「文系女子に好かれやすく、~~」を読んで、ようやく全てがスッキリです。

サイトのキャラだけでなく、これはもう日常生活の実践で活かせそうですね(笑)。

 

また、年齢別の解説は、分かりやすかったです。

いままで、なんとなくモヤっとしていたのが、スッキリしました。

 

先日、サラッと書いた記事から、サラッと成約がっ!!!

ありがとうございます!!!!!!
(Hさん)

 


 

第6章はとても楽しく読ませて頂きました。

特に2−11の物語を書こう、2−12読者を笑わせる文章を書こうがとてもよかったです。

 

2−11物語を書こうは、伝える要点の文章は簡単なのに、物語で伝えるとこんなにも引き込まれる文章になるのに驚きました。

 

「商品はドラマで言うところのピンチに参上するヒーローと同じです。」

この文章は、分かりやすい例えだなあと思いました。

自分が書く場合のイメージが出来ました。

 

この章で一番おもしろかったのが、2−12読者を笑わせる文章を書こうです。

笑わせる文章の書き方を初心者が最初から書けるように伝えるのは難しいと、最初に話されていましたが、それを真剣に伝えてくれている文章を読んで感動しました。

 

お笑いをこれだけ真剣に解説したものに出会ったことがありません。(笑)

とても楽しく、そして考えを吸収しようと熱心に読ませて頂きました。

 

才ゼロを購入してよかったなと思いました。

今後ともよろしくお願い致します。

(Pさん)

 


第6章 やっと読み終わりました。

ねこヨーグルトさんをとても身近に感じられました。

 

特に 「この人は真面目なんだ 真剣なんだ 熱心なのだ 

良き文章を書くことに 人に良い情報を伝える事に。」

そう思えました。

 

”そうだ会社をやめてゲームしよう”が 独特のユルイ雰囲気ではありますが

それはご本人のスタイルであって

肝心なのは”伝える”という事を真面目に、熱心に取り組む姿勢、

ねこヨーグルトさんは それに一生懸命取り組んでいるんだ

 

そう読み取る事が出来てとても嬉しく思えましたし、

自分もそうあらなければと思えました。

(Oさん)

 


 

今回も非常にわかりやすく、読みやすかったです。

事例も多く、困ったときに見るリンク先も用意されていて読むだけでもスキルアップされる内容だったと思います。

あとは実践あるのみですね。頑張ります!

 

●●を書くことは割りと得意な方だったんですが、コツを読んだことで困ったときの対処法の幅が増えました。

「個性的な表現をする2つの方法」は知らなかったですし、効果的な方法なので今後積極的に盛り込んでいこうと思います。

例文がわかりやすく、真似しやすい内容なので本当に勉強になりました。

 

自分が考えていた「個性的な文章」以上に個性が散りばめられていて、

解決というより新しいジャンルを学んだように思います。

 

コツ編で使用されている個性は読んでいきなり使えるものも多いです。

これを読むだけで個性的な文章が書きやすくなると思います。

(Hさん)

 


 

苦手な、食べた料理の感想を書いてみました。

 

まだまだ語彙不足は感じるものの、いままでより「●●、●●、●●」の(11の方法のうち最も簡単な)3つを盛り込めたと思います。

記事のノリ(勢い)がよくなりロボットっぽさが減ったと思います。

 

6章の「違う考えをもつ読者に嫌われる不安は無視しましょう。すべての人間に好かれることは不可能です。」が改めて刺さりました。

少しずつ考え、●●を出す練習をします。

(Nさん)

 

 

才ゼロ イメージ画像

 7章. 整理 (PDF 105ページ)

  • 「なんか違和感があるなぁ」「ほれ」「すげー!」なぜ、文章のプロはスラスラと直せる?
  • 意識で文章はガラッと変わる。文章の直し方の極意は「●●で伝える」
  • 読みにくさ&わかりにくさからおさらば! 素人らしい文章から完全に卒業する33の方法
  • まだ古いルールで書いてるの? 一文の途中で改行してはいけない理由
  • 間違う人多し。箇条書きの3つのルールって知ってる?
  • 接続詞を使いすぎてわけが分からなくなったら。接続詞の種類と正しい使い方
  • 犯人はおまえだ! 文章を絶望的にわかりにくくする「三大要因」とは?
  • 「ダラダラと長くなっちゃう…」 削るほどに伝わりやすさアップ! 余分な文章の削り方
  • 説明がウマイ人は例え話がウマイ。難しい話も伝わりやすくなる「例え話」の使い方
  • ごちゃ混ぜはカッコ悪い…。英字や数字は全角? 半角?
  • 「ですね」「ですね」「ですね」 『語尾のワンパターン病』から抜け出せる、語尾の種類と使いわけ
  • 自分じゃ判断できない…と思ったら。良い記事を書けたか客観的に判断する方法
  • 一人でできるもん! 付録「33の方法チェックリスト」
  • 実践してみよう。素人らしい文章から完全に卒業する33の方法!

 

ご購入者の声 (一部)

 

とてもゆっくりペースでしたが7章まで読み終わりました。

沢山の情報をありがとうございました。

 

7章は今までと違った感じで1つ1つが「私それやってます」と言う

項目が多くてドキドキしながら読みました。

言われないと気づかないものですね。

 

文章を書いて読んでいる方にわかりやすく伝えるという事は

細かい気遣いが大事だという事に気づきました。

 

なにげなく書いている文章を少し気をつけるだけで

こんなにも見やすくなるんだとビックリしました。

 

才ゼロの内容をすぐには全部自分のものには出来ませんが

1個づつ頭の中に入れていき

読みやすい文章を書いていけるように日々練習していきます。

 

ねこヨーグルトさん、ありがとうございました。

(Tさん)

 


 

今回の章はかなりやばい事だらけでした。

特に●●は毎回確実にやっています。

 

文章ルールについては、昔習ったようなことも含めて

かなりダメダメでしたので、テストを受けるような感覚で

勉強していかなきゃだなと思いました^^

 

ただ、これはアフィリエイトに留まらない役に立つスキルだなぁ・・・・

と感じましたので気合を入れてがんばろうと思います!

(Aさん)

 


 

7章.整理を実践してみて、元の文章は正直読みたくないってくらい変わりました。

「てい」「てにをは」「ので」の直し方が分からなかったのですが、例があったので直しやすかったです。

 

・話の●●を見直す

これが私の中で問題で、何をどう直していいのかわからなかったので助かりました。

 

・長文なら●●を後回しにする

いまひとつわかりにくい説明文の問題点はこいつだったのか!!!!

と、一人でテンションが上がっていました。

(Yさん)

 


 

いよいよ最終章になってしまいました。

読みやすい文章とは?

○「●●で伝える」を意識する。

 

これって、分かっているようでわかっていなかったと感じました。

ちょっとでも考えてしまったら、ダメなんですね。

 

この場合、読むほうが悪いのではなく、書くほうが悪いということですよね。

よくわかりました。

 

コツ編

2.見た目

○一文は改行せずに続ける。

自分は、途中で改行しまくっていました。

短い文章の方が読みやすいと思ってやっていましたが、●●のことを考えるとそのようにすべきですね。

 

○英字と数字は●角にする

これもあまり意識しないで書いていました。

いろいろ勉強になりますねえ。

 

この章で学んだ文章を整理、見直しする方法は、より分かりやすい記事を書くためには必須の方法ですね。

 

才ゼロを1章から7章まで読みました。

このような具体的な記事作成方法をありがとうございました。

作りあげるのに大変な労力があったことは想像出来ます。

(Pさん)

 


 

モヤモヤが吹っ飛びました!

今後、自分の中に落とし込みたいです。

一人での作業で、このチェックポイントは本当に役立ちます。

記事を書いてから、「これでいいの?何が悪いの?」という不安や疑問は解決されると思います。

 

文章術の虎の巻!!って感じで、読み進めるにつれ、ワクワク興奮状態でした☆

こういう国語の授業をうけたかったです。

 

「全然+肯定文」の広まりにすごく残念。に、同感です。

これに限らず、ふだん違うのになぁと思っていることも、世の中で日常使われていると、

それでいいのか分からなくなります。

こういう点についてバシッと書かれてあることで、正しいことが確認でき、安心しました。

(Hさん)

 


 

自分が書く文章の文法のおかしい箇所に気が付くことが出来ました。

これを全て身に付ければ文章力が格段に上がると思います。

「~ですね」はよく使っていたので反省です。

(Kさん)

 


 

読み返すとしっくりこないけど、どう直したらいいかわからない。

という問題がだいぶ解決されました。

 

特に以下のコツが参考になりました。

・「~ですね」を見直す

・語尾のパータンを増やす

・「の」を使い過ぎない

・話の●●を見直す

 

詳しく実践的だと思います。
(Nさん)

 

 

才ゼロ イメージ画像

 補足

  • 初めてでもできる、記事執筆練習用ブログの作り方 (PDF 74ページ)
  • 「2章.記事ネタ」で解説した●●案の例 (テキストファイル)

 

<収録内容まとめ>

  • 1章. 心構え…………PDF 60ページ
  • 2章. 記事ネタ………PDF 38ページ
  • 3章. 記事構成………PDF 57ページ
  • 4章. 執筆手順………PDF 82ページ
  • 5章. 商品紹介………PDF 169ページ
  • 6章. 個性的な文章…PDF 116ページ
  • 7章. 整理……………PDF 105ページ
  • 補足……………………PDF 74ページ+テキストファイル

「文才ゼロから始めるWeb記事執筆術」 PDF 計701ページ

 

特典:ご購入者専用フォローメール
(購入者通信)

「才ゼロ」はボリュームが多いです。

しっかりとお使いいただけるよう、ご購入者にはフォローメールをお届けします。

1通ごとに「今日はこれをやりましょう」と指示があるので、それに従えば混乱することを防げます。

 

また、「才ゼロ」はサポートを保証していませんが、よくあるご質問はフォローメールで回答いたします。

「才ゼロ」で解説しきれなかった部分をフォローメールで流すので、記事書きの悩みをより解決しやすくなるでしょう。

さらに、今後追加の特典があれば、フォローメールでご連絡いたします。

 

本当はもっと特典を付けたかったのですが、必要なことはすべて教材に詰め込んだため、特典は1つだけになりました。

 

 

絶賛の声!
満足度 97% (※)

「才ゼロ」の販売から約10ヶ月後、ご購入者を対象にアンケートを行いました。

その結果、「才ゼロに満足した」と答えたご購入者は97%にのぼりました。

※購入者160名を対象に実施。Web上のアンケート回答。2015年12月〜2016年1月実施。設問「才ゼロに満足しましたか?」の回答項目「満足した」「不満だった」のうち「満足した」と答えた人の割合。

 

 

ご購入者の声をお聞きください

 

「高校の教科書、社会人向け研修テキストになっても良い内容」

拝啓 ねこヨーグルト様へ

 

Oです。
ようやく第7章まで読み進む事ができました。

 

驚いた事としては 才ゼロが大作だったと思えた事です。

 

この作品はアフィリエーター志望者向けに作られたものでしょうけれど 本当はもっともっと多くの人に求められる潜在力を秘めていると思います。多くに人に紹介したいという意欲が沸いてきました。

 

今の世の中 アフィリエーターは目指さない人でも、どんな分野で活躍する人であれ情報発信は必要です。
それなのに情報発信の基本が何なのか? どうやればできるのか?
誰も教えてくれないし、参考となる指針も見当たらない。
そんな今の世の中に情報発信者の心得を示してくれた意義は大きいと思います。

 

特に”忙しい読者思いの文章”への指針とか

「いい大人が幼稚な言葉遣いすると恥ずかしい」などと変なプライドに捕らわれず読者目線を大切にする気持ち

”幼稚に思われそうな言葉遣いにこそ読者の求める「読みやすさ」や「わかりやすさ」があります。”というメッセージ、

それらは自分の混沌とした気持ちの乱れを整理してくれて自分は何を目指せば良いのか、良い文書を書く事に専念する事の大切さを教えてもらえたと感じています。

 

更に 7章P103 に書かれた”最後に” は親近感を覚え、自分も良い文章を書かなければいけないなという素直な気持ちになれました。

 

感謝の気持ちは言葉だけではなく 自分の気持ちや考えを整理した上で、「文才ゼロから始めるWeb記事執筆術」のご紹介で伝えたいと思います。

 

これからもよろしくお願いします。
敬具

 

(Oさんから再びご感想をいただきました)

 

・何といっても読んでいるだけで元気がでる、そんな内容でした。
良い記事を書きたい、 沢山の人に紹介したい。
そんな気持ちが沸いて来ます。

 

・才ゼロの潜在力と言うか今後の可能性を感じました。
・アフィリ指南書を超えて 高校の教科書、社会人向け研修テキストになっても良い内容だと思います。
・アフィリ志望者だけでなくマーケッティングやコピーライター 個人企業志望者のエキササイズになり得ると思います。
※これは決して誇大表現ではありません。本当にそう思います。

 

・アフィ美とエイ子のマンガは好きです、良くぞ作ってくれました。しかし才ゼロが教科書とか研修テキストへと進化するときには誤解されないキャラの方が。せめて ゆる目なネコキャラとか。

 

・才ゼロをご紹介するにあたって
・自分はアフィリエイトする情報商材を選ぶとき 教材の良し悪しだけではなく作者の普段の取組みとか実績を重んじます。例えば視力回復診療所を経営していて多数の治療実績があるとか。

・ネコヨーグルトさんにも才ゼロの作者というだけでなく、ネット社会での情報発信のあり方を論じ合う代表 とか、良い情報の発信を志す人が交流する場の主催者みたいな存在になってもらってそれを紹介させてもらえると助かります。

(Oさん)

 

「解決策が来た! と嬉しくなりました」

才ゼロ、早速読ませてもらっています。
3章くらいまでいきました。

 

記事を書いていこうと思っていたのでまさに求めていたものがきた!
と興奮しましたw

心構えのところ、大変勉強になりました。

 

それと、疑問だった記事の型の説明部分。
最近、コンテンツSEOが騒がれ始めてからどのように書いていこうか試行錯誤していたので、
解決策が来た!
と思わず嬉しくなりました。

 

また報告します!
どうぞよろしくお願いします。

(Tさん)

 

「独学だったらどれだけの時間がかかったか……鳥肌が」

こんばんは、初めまして。
才ゼロ読ませて頂きました。まだ軽く流して一通り読んだところなのですが、メールを拝見しまして。感想をと。

 

トレンドの教材などで、記事ネタを集めて視点を変えて掘り下げて記事を書く。といったアクセスを集めやすい方法は知ることが出来ます。

 

しかし実際どの様に記事をおこすか分からず困っていたので、記事構成を手取り足取り教えてもらえる3章は本当に助かりました。

 

まず結論を書け! なんて抽象的な事だけ頭に入っていた為、最初の一行に見出しをバイーンと表示させ「何これ、チョー見づらいんですけど笑」とセルフ突っ込みを入れたりしていたこともありました。

 

独学だったらこの結論に辿り着くのにどれだけの時間がかかっただろうか、考えるだけで鳥肌がたちます。今はテストの答えをみて、答案に書き込むような感覚で練習中です。

(Qさん)

 

「モヤモヤが才ゼロでスッキリ」

こんにちは、Kです。

 

5章は明日から読むとして、他は全部読みました。
今週はねこヨーさんにみっちりシゴかれました。

 

今まで、いろんなメルマガやテキストを読んだのに、
コンテンツの作り方以前に、なんかもっと根本的なことが
分かっていない気がして、モヤモヤしていました。

 

なんで、ガシガシと具体的な作業ができないのか。
読者第一に考えストレスを減らすって、どういうことなのか。
私の記事はどう改善すれば、よりよいものになるのか。

 

才ゼロでスッキリしました。
自分が何をわからなかったのか、不安だったのか。
具体的にどうすればいいのかわかりました。

 

どういう思考の流れがあるから、こうなる。という、
一番知りたかったことがはっきりして、ほんとありがたいです。

 

まるで大好きなチョコレートのように、甘く優しく美味しくいただき、
しっかり身になりました。(脂肪じゃなくてよかった。)

ぜーたのプロフィール、いちばんウケました。

 

しかし、今のこのタイミングで「才ゼロ」を手にすることができて、
ほんと助かりました。なんとお礼を申してよいやら、マジで。

 

値段もこれくらいなら、主婦でも「まっいいか。」と思えるので、
これから先もコンスタントに売れ続け、バイブルとなるでしょう。

 

まっとうな人が、まっとうなやり方で、人々を救う。
すごい!すごい!!素敵~♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦

 

ほんとにお疲れ様でした。
そして、ありがとうございます。

(Kさん)

 

「すごい為になる教材ですね」

Aです^^

 

今更ながら、すごい為になる教材ですね、これ・・・。
3章を繰り返し読んでいたときに、なるほどーとは思いつつも、
なかなか例を考えられなかったんですが、
どういう流れで書いて、それぞれどういう事を書く事に意識するのか・・
というのを頭に叩き込めれば3章を読んだ時点よりは
手が進みそうです。

 

以前は自分のページでもオリジナル特典をつけていれば
勝手に売れたものが、最近はなかなか難しくなってきているんですが、
このライティングが自分にとってプラスになっていきそうな予感が大です。

 

まぁ、何回も読みながら合わせて実践していかなきゃなかなか上達は
出来ないとは思いますが^^

 

ちなみに余分なものを削る・・・・という部分はかなり耳が痛いところでした。
自分は余分なところだらけなんですよねぇ・・・・ぶっちゃけ。

がんばります!!

(Aさん)

 

「他サイトの稼ぐ仕掛けが見えてきました」

ねこヨーグルトさん
お世話になっております。

 

Sです。
5章.商品紹介、再スタートしました。

 

「天才は存在する」実感しました。

 

ネットビジネスを始めて、
かれこれ、1年と半年になります、

 

様々なサイトで、師匠師匠と連呼されてたのを見て、
「へ〜そうなの、頑張ってください」
そんな感じでしたが、、、、

 

今ようやく、その方々の言ってた意味が
理解できてきました。

 

「天才ここにあり」です。

私もやっと会えました、ねこヨーグルトさん、笑
このご縁に、感謝します。

 

今後とも、よろしくお願いします。

 

(Sさんから再びご感想をいただきました)

 

お世話になっております。
Sです。

 

全て、読み切りました。

「さ~実践です。」

 

1~7章読み返しつつ、
やってみようと思います。

 

ねこヨーグルトさんの「教科書」
大変役立っています。

 

「読み切った」今、
稼いでいる方のサイトを覗いてみました、

 

あららら、、、
「不思議」

 

そのサイトの仕掛けが見えてきました。
今なら、サイトの見せ方が学べそうです。

 

心臓が、ぱくぱく、手は震え気味、、、

 

なんか、出来そうな思いが、
自分の内から、わきだしてくるようです。

 

感謝します、
仕事が終わり次第、
先ずは、ブログの「見せ方」を修正します。

(Sさん)

 

「ねこヨーさんの教材&読者に対する真剣さが伺えてとっても素敵」

すっかりねこヨーさん(初めてこう呼ばせていただきます!笑)のファンになり、先日才ゼロを購入したKです。

 

たった今、才ゼロを読み終えました。

1章から7章まですべて印刷し、蛍光ペンとふせんを片手に「なるほど…」と独り言を言いながら夢中になって読みました。

明日は大事だと思ったところを中心にまとめて、実践の準備をする予定です。

 

「読み終えた直後のこの気持ちのまま感想を書きたい!」と思ったので早速送らせていただきます(^ ^)

 

全体的に感動したのですが、特に「すごい!!」と思ったのは以下の点です。

・これだけの文章量で誤字脱字がない!

・記事構成の章で、「これでもか!」というくらいに各部分を徹底的に説明しているのがすごい!

・「個性的な文章を書く」というとても難しそうなことが、誰でも実践できるようにわかりやすく書かれている!

・「整理」の章で、文章の本当に細かいところまで解説しているのがすごい!(半角全角表記や記号の後ろのスペースなどは早速実践します)

 

他にもまだまだたくさんありますが、一番印象に残っているのは以上のことです。

誤字脱字がないことに関しては、ねこヨーさんの教材&読者に対する真剣さが伺えてとっても素敵だなと思いました( ´ ▽ ` )

 

このようなすばらしい教材を作ってくださり、本当にありがとうございました!

(Kさん)

 

「記事の書き出しに困らなくなりました」

なにより具体的に書かれていることが私にとってはとても良かったです。

3章、4章は何度も声に出して読むぐらい最高のものでした。

記事の書き出しにいつも困っていましたが才ゼロを購入してからはそういうことが一切なくなりました。

 

才ゼロでもっとも良いと感じたところは、どの章にも最後にまとめがあること。

「あれ?あの事書いてるのどこだっけ?」ってなったときにでも最後のまとめを読むことでいま知りたいことをすぐ見つけることが出来る事。

 

自分の持っている教材やツールの中でも、この教材は本当に買ってよかったと心から思えました。

(Sさん)

 

 

ご推薦の声

実際に今もブログから収入を得る人たちから「才ゼロ」を推薦する声をいただきました。

 

「わたしの抱えていた些細な疑問をすべて解決してくれました」

東京都在住24歳、ブロガー&アフィリエイター ルカさん

(運営ブログ:http://kameyamaruka.com/)

 

ルカさんはじめまして!ブロガー&アフィリエイターのルカと申します。

現在はフリーランスで、ブログとアフィリエイトのみで生活しています。

 

そんなわたしですが、2014年に会社を辞めて「ブログで稼いでみよう!」と考えた当初は、何をどうしたらいいかまったくわかりませんでした。

 

PC操作も文章を書くのも、何から何まで初めての経験で戸惑いの連続でした。

 

PC操作は、やっているうちになんとか慣れました。
正解があるからです。

 

「あ!ここはこういう風にすればいいのか!」と、間違った操作方法を改めればいいだけなので、比較的順調に進んでいきました。

 

対して、「文章を書くこと」には正解がありません。

ましてや人に読まれる文章を書くなんて、どうしたらいいんだろう?と途方に暮れました。

 

それでもなんとか手を動かし続け、「これでいいのかな?」「こんな風に書いたらみんな読んでくれるかも」と試行錯誤しながら進んでいきました。

 

ですが、しばらくしてもモヤモヤはなかなか消えません。

 

「これでいい気もするけど、もうちょっとレベルアップしたい!!」

 

そう思って、本屋さんやインターネットで情報を探しました。

しかし…「インターネット上の記事の書き方」に特化した情報が、ないんです。

 

キャッチコピーや正しい日本語などに関する情報はありました。
でもいくら探しても、インターネットで情報発信する際の文章の書き方に関するものは、見つけられませんでした。

 

「やっぱり自分で考えるしかないのか…」と思い、諦め半分で探していて出会ったのが、ねこヨーグルトさんの『文才ゼロから始めるWeb記事執筆術(以下『才ゼロ』)』でした。

 

『才ゼロ』は、わたしの抱えていた些細な疑問をすべて解決してくれました。

「かゆいところに手が届く」なんて言葉がありますが、まさにそんな感じです。

 

ねこヨーグルトさんの文章が好きで、「こんなに素敵な文章を書ける人の教材なら間違いない!」と迷わず買いましたが、ここまで公開していいのか?と驚く内容でした。

 

特にこんな人にはぴったりなのではないかと思います。

 

・「読まれる記事」を書けるようになりたい!
・具体的に「どんな手順で書けばいいのか」を知りたい
・ひたすら文章が続く教材は苦手…イラストや図解などでわかりやすいものがいい
・自分のキャラを出した「自分ならでは」の文章を書きたい
・読まれるための細かい知識をまとめて知りたい(例:英数字は結局全角と半角どっちがいいのか?など)

 

すべてわたしの考えていたことですが、『才ゼロ』のおかげですべて解決し、今では迷いなく文章を書けるようになりました。

 

「これでいいのかな?」というモヤモヤも、根拠を持って説明してくれるので、迷うことがありません。

 

そして、自信を持っておすすめできる理由がもう一つ。

 

本編だけで600ページという大変なボリュームであるにも関わらず、なんと「誤字脱字がない」んです。一箇所も。

 

このことから、ねこヨーグルトさんの真剣さが伝わってくるなあと思って、わたしはますます才ゼロとねこヨーグルトさんのファンになりました。

 

何より、ねこヨーグルトさんが約5年間もの長い時間をかけて蓄積した知識・ノウハウを一気に知ることができるのですから、「本当にいいの?」って思うくらいのお得感です。

 

「記事を書く時のモヤモヤ」が消えない人は、ぜひ読んでみてください。

 

ねこヨーグルトさん、とっても素敵な教材をありがとうございました!

これからも大切に使わせていただきます。

 

「5年間のノウハウをこんなに短時間、格安で教えてもらえる」

千葉県在住40代、アフィリエイターららさん

(運営ブログ:http://affili.motominet.com/)

 

ららさん

はじめまして。

2011年からアフィリエイターとして活動をしているららと申します。

 

私はアフィリエイトの一環として、

購入者さまのサポートをさせていただいておりますが、

 

初心者さんが最初につまづくのは、ブログの立ち上げ。

そして次につまづくのは、「記事が書けない」という壁なんですね。

 

ブログの立ち上げは、誰がやっても同じような結果になりますので、

やり方を教えて差し上げることができますが、

 

記事を書くことは、その方オリジナルな部分なので、

結局は自分で頑張ってもらうしかありませんでした。

 

中にはそのまま辞めてしまう方もいて、もどかしい思いをしていたんです。

「せっかく苦労してブログを立ち上げたのにな…」と。

 

なので、今回、

ねこヨーグルトさんがWEB記事執筆の教材を出されるとお聞きして、

大変楽しみにしておりました。

 

また、

彼の誠実な人柄も存じ上げておりましたので

いい教材なんだろうなぁと、思ってはおりました。

 

でも、

実際に教材を手にしてみて、

そんな予想は全く甘かったと、意表を突かれる思いでした。

 

本編だけで600ページ超。

これは、某有名アフィリエイト教材と100ページほどしか変わりません。

 

記事執筆という限られたテーマだけでこのボリューム。

異常です(笑)

 

なぜこんなにボリュームがあるのか?

それには2つの要因があると感じます。

 

1つは、

「記事が書けない」という漠然とした悩みを見事にタイプ別に分類してあること。

 

ひとくちに「記事が書けない」と言っても

これだけの原因や悩みがあるんだと、その分析力に驚かされました。

 

実際のコンサル生さん・モニターさんの生の声を

反映しているというだけあって、リアルなお悩みのオンパレードです。

 

特に強調したいのは、

単なる抽象的な解説にとどまらずに、すべてが具体的であること。

 

これなら、

自分の状態に合った具体的な「コツ」を、すぐに使ってみることができますね。

 

もう1つは、徹底的な初心者さん目線。

 

たとえば、

  • これでもかというくらいの噛み砕いた解説
  • 参考になるサイトやツールは惜しげもなく公開
  • 実に多くのサンプル記事で、ストンと腑に落ちる仕掛け

 

まさに読者第一を貫かれているので、

これなら、誰もがすんなり理解することができると痛感しました。

 

■具体的なコツがすぐに使えること

■徹底的に初心者さん目線であること

 

この2つの理由から、

私は才ゼロを、記事が書けずに悩んでいる初心者さんにおすすめしたいです。

 

幸せですね。これからアフィリエイトを始める方は。

記事が書けなくて挫折する必要は、もうないんですから。

 

もちろん私自身も、こっそりにコツを取り入れてみたいと思ってますよ。

 

ねこヨーグルトさんが、5年間かけて蓄積したノウハウを、

こんなに短時間で、しかも格安で教えてもらえるなんて、得した気持ちでいっぱいです。

あ、違った、感謝の気持ちでいっぱいです^^;

 

お疲れさまでした。

そして、長く使える教材をありがとうございました。

 

「わかりやすさ・実践しやすさで、
これを超える教材ってなかなか無い」

熊本県在住30代、アフィリエイターまっひいさん
(運営ブログ:http://mahhhi.net/)

まっひいさん初めまして。

ねこヨーグルトさんと同じく、

2011年からアフィリエイト活動をしている『まっひい』と申します。

 

僕もねこヨーグルトさんと同じく、

初期段階から文章の大切さに気づいていた一人でした。

 

なぜ、アフィリエイトで成果を出すためには、

文章力というものは欠かせないのかと言いますと、

お客はそのブログの文章を読んでから初めて、

そこで紹介されている商品に興味を持ち、

商品を購入をするからです。

 

だから、アフィリエイトで成果を出すためには、

確かにブログのテンプレートやSEO対策も重要なのですが、

文章のことは必ず学ぶ必要があると思っています。

 

僕自身も、そう思っていたからこそ、

今までにたくさんお金をかけて「コピーライティング」と呼ばれる、

文章技術を学んできました。

 

そのおかげで、アフィリエイトではそれなりの成果を出すことができたのですが、

それでもねこヨーグルトさんにはまだまだ及びません。

 

それは、コピーライティングの技術がねこヨーグルトさんよりも劣っているとかではなく、

そもそもの文章の書き方が違うからです。

 

僕は今まで、どちらかと言えば、

売るための文章を書いていましたし、

別にそれが間違っているとも思いません。

 

今でもその考えを持っています。

 

しかし、一方でねこヨーグルトさんはというと、

売るための文章ではなくて、

読者に「信頼されるための」文章を一貫して書いてきました。

 

売るための文章を書き続けてきた僕と、

信頼されるための文章を書き続けてきたねこヨーグルトさん。

 

同じ時期にアフィリエイトを始めた僕らですが、

今となっては明らかにねこヨーグルトさんの方が成果を出されています。

 

この結果から言えることは、

読者からの「信頼」というのは、

「売り込み」よりもずっと強いということです。

 

そして、今回、

ねこヨーグルトさんが発売した「才ゼロ」。

 

これは「読者から信頼されるための文章術」というコンセプトで作成したと聞いて、

僕はワクワクしながらその中身を拝見しました。

 

すると・・・。

出るわ出るわ「ねこマジック」の数々。

 

普通、ライティング教材というと、

アフィリエイターが書いているために、

どうしても売り込むための技術が書かれているのですが、

 

才ゼロは「ライター」としての顔を持つねこヨーグルトさんが作成しただけに、

「読まれる・信頼される」ための文章の書き方が盛りだくさんに載っていました。

 

さらに、文章を書くのが初めて、苦手という方のための、

ベテランライターが実際に行っている文章を書くための手順(4章)の箇所は、

さすがねこヨーグルトさんだって思いましたね~。

 

実にきめ細やかな「仕事っぷり」です。

なかなかここを解説する人っていないですよ。

 

また、才ゼロは、

初心者でもわかりやすい内容にするために親切・丁寧に解説しており、

具体例まで豊富に用意してあるのもさすがです。

 

だからこそ才ゼロは、

初心者でもわかりやすく実践しやすい内容になっているんですね。

 

ねこヨーグルトさんが約10ヶ月かけて作り上げた今回の才ゼロは、

もはやねこヨーグルトさんの魂の結晶とも言える作品になっていますね。

 

わかりやすさ・実践しやすさの面で言えば、

これを超える教材ってなかなか無いと思います。

 

たった1回の買い物だけで、

一生使えるお金を生み出す記事の書き方が身につくのは大きいですね。

 

 

みなさんの満足度が高い理由は
初心者さんとしっかり向き合ったから

「才ゼロ」は筆者である私の一人よがりな教材にならないよう、販売前に可能な限り品質向上に取り組みました。
その取り組み内容もご紹介します。

会議

 

 

取り組み1

記事に悩むモニター10名から

率直な意見を募集

ビシッと要望を言える精鋭のモニター10名(20代〜40代の女性6名、男性4名)とともに、3ヶ月かけて教材の基盤を作り上げました。

 

「商品紹介時と商品紹介じゃないときの記事の書き方を詳しく説明して!」

「この考え方が記事にどう影響するのか詳しく教えてほしいです」

「このやり方で記事を書くと全部同じ雰囲気になりそうです。解決策を!」

「これだけでは説明不足では? もっと具体的に説明してください」

「最後にまとめが欲しいです。見直しやすくなるので」

 

「わかりました!」

 

熱いやり取りをくり返し、3ヶ月で寄せられた教材の改善点は、248個

その一つひとつに丁寧に対応することで、初心者さんの本当に求めた教材ができました。

 

モニター協力

 

販売後もご購入者からご要望を募り、さらなる教材の品質向上に努めています。

 

 

取り組み2

セミナーを実施、参加者から直接意見を募集

2014年10月、教材の改善を進める中、教材と同じ内容で文章術セミナーを実施しました。

参加者の意見を募集することが目的です。

文章術セミナー

 

セミナーでは参加者にパワーポイントの資料を印刷して配布しました。

はじめに「メモ不要」と言ったものの、講義中はひたすら蛍光ペンで線を引く参加者もいました。

 

対面で解説したことで私自身に課題が見え、また、参加者からも意見をもらえました。

それらを教材に取り入れることで、より質の高い教材になりました。

 

 

モニター、文章術セミナー、販売後のご意見募集。

この3重の取り組みにより、「才ゼロ」は初心者さんにとって心強い相棒となりました。

初心者さんへの気遣いが「満足度 97%」という数値にも表れています。

 

販売者インタビュー

 

才ゼロのモニター参加者、中級者アフィリエイターMさんとの対談 (14分3秒)

(音量にご注意ください)

<インタビュー内容>

  • Mさんが才ゼロのモニターに申し込んだ理由
  • Mさんが才ゼロで学んだことと才ゼロの魅力
  • いろんなブログを運営するMさんの悩み
  • なぜ、Mさんは才ゼロを実践して読者からブログの感想をもらえるようになったのか
  • 文章はひたすら書くだけでは上達しないのか
  • 文章を上達させるとき時間を無駄にしない方法
  • 才ゼロで解説された「個性的な文章」とは具体的にどのような文章なのか
  • Yahoo!ニュースのような文章ではなく、個性的な文章を書く強みとは
  • 無個性な文章の記事では商品の成約やアクセスを集めることはできないのか
  • 好きな異性がブログに日記を書いていたら、更新するたびに見ちゃう理由
  • 才ゼロのコツを身につければSEOの知識がなくてもサイトの訪問者は増えるか
  • 才ゼロの方法で訪問者が集まる理由
  • 才ゼロでSEOに触れない理由
  • 才ゼロの商品紹介方法とコピーライティングの違いは何か
  • 商品紹介で売り込みっぽくしたくないアフィリエイターに才ゼロが向く理由
  • 読むだけではなく実践が必要、という才ゼロのコツをどう身につけたら良いか
  • 才ゼロで学んだ技術を自然に身につけるコツ
  • 才ゼロの内容を覚える必要がない理由
  • 文章力さえ身につければ良質なコンテンツを作れるか
  • 「文章力」ではなく「記事力」が必要な理由
  • 記事力とはなにか
  • 才ゼロの文章術はWebサイト運営以外でどのような時に役に立つか
  • 子どもに豚肉の買い物を頼むとき、成功率を高める伝え方
  • 才ゼロで学べるコツが日常生活でも活きる理由

 

主婦アフィリエイターAさんとの対談その1 (21分9秒)

(音量にご注意ください)

<インタビュー内容>

  • 「ねこヨーグルト」の名前の由来、いま住んでいるところ
  • 駆け出しのライターだった頃はどんな記事を書いて、どんなことに1番悩んだか
  • 「文才ゼロ」から始めて記事執筆のコツを掴むまで、どんな方法で勉強したか
  • 教科書なしで学ぶと苦労する理由
  • 「イケてるかも」と思えるまでに、どのくらいの年月を費やしたか
  • イケてるかも、と自信に繋げるために必要なものとは
  • 情報商材とその販売者の怪しいイメージに呑まれないよう、ネットビジネスをする上でのモットーとは
  • なぜ、ねこヨーグルトは怪しい業界で信用を得られたのか
  • 記事執筆の教材を世に出そうと思ったきっかけ
  • 初心者さんが既存の教材でWebの記事を学ぶのに不十分な理由
  • 才ゼロの「WEB記事執筆術」と世に出ている「ライティング教材」との違い
  • 「伝える文章の書き方」のような本では学べないものとは
  • 才ゼロ購入者から「わかりやすい」と好評をいただける理由
  • 才ゼロであなたの疑問が解決しなかった場合の解決策
  • 才ゼロを手にしてほしい人とは、今どんな状態にある人か
  • 「自分は文章を書く能力がないんじゃないか」と思う人に伝えたいこと
  • 才ゼロ作成にあたって特にこだわった点
  • 記事の書き方を教える側の人にも才ゼロを手にとってほしい理由
  • 才ゼロ購入を迷う人、良い記事が書けるようになりたいと思う人にメッセージ
  • 記事や文章をスラスラ書ける人の「感覚」の正体
  • 才ゼロを読めば、その感覚を真似できる理由

 

主婦アフィリエイターAさんとの対談その2 (7分57秒)

(音量にご注意ください)

<インタビュー内容>

  • 良い記事をスラスラ書けることで「得したな」と思ったこと
  • モニターの悩みで一番多かった悩みとは
  • 一番多い悩みを挙げることが難しい理由
  • 販売開始後、内容を改定したバージョンアップはあるか。ある場合、購入者に配布されるか
  • 購入後、ねこヨーグルトに個人的に質問することはできるか
  • どうしてもわからないことがあった場合の解決策とは
  • 「情報商材は中身が見えないので不安です」と思う人へのメッセージ
  • その不安を解決する手っ取り早い方法とは

 

 

自信があるため
特別な保証をお付けします

「才ゼロ」の品質には自信があります。

そのため、「満足保証」をお付けすることにしました。

 

もし、あなたが「才ゼロ」をご購入後に「『才ゼロ』1章〜7章のやり方でブログに100記事書いたものの、『才ゼロ』の内容に満足できなかった場合」に、販売者の私が「あなたの記事1つに対して文章添削を1回」行います。

有効期限は「才ゼロ」ご購入時から1年以内、ご連絡があった場合に可能といたします。

 

ご利用の場合は、ご購入後に閲覧できる「才ゼロ 購入者メンバーサイト」内にある専用フォームより以下の必要事項をお送りください。

7日以内(混雑時は14日以内)にご希望の1記事を対象に1回文章添削を行います。

 

<必要事項>

  • お名前
  • メールアドレス
  • 注文ID (ご購入時に付与されるあなた専用の番号)
  • 100記事書いたブログのURL
  • ご満足できなかった理由
  • 添削を希望する記事のURL

 

※以下に当てはまる場合、文章添削は行えません。ご了承ください。

  • 明らかに「才ゼロ」の方法で100記事書いていない
  • 「ご満足できなかった理由」に「才ゼロ」の範囲を超えるものを求めている (文章添削サービスがなかった、など)

 

「100記事は多い!」と思う場合は、「才ゼロ」をご購入されないことをおすすめします。

1日に1記事書けば、3ヶ月ちょっとで100記事は書けます。

もし、記事書きの仕事を3ヶ月さえ続けないつもりでしたら、最初から「才ゼロ」を手にしないでください。別の仕事をおすすめします。

 

 

まだ時間をムダにして

文章に悩み続けますか?

このページを閉じて、もっと安い本やWeb上の情報に飛びつくことは簡単です。

 

しかし、何冊も文章関係の本を買えば、「才ゼロ」の価格と同じくらいになるでしょう。

しかも、具体的・丁寧に解説されておらず、どれも表面的な内容で同じことしか学べないなら、「やっぱり手が動かない……」となる可能性はあります。

 

解決策を探す時間、細かい疑問まで答えてくれない情報を読む時間……膨大な時間も失います。

(私が駆け出しライターの頃は独学でもがき苦しみ、まともに記事を書けるまで2年かかりました)

 

あなたはそんな遠回りをする必要はありません。

今、目の前に近道があるからです。

 

  • 記事と文章に悩む初心者さんの疑問を積極的に取り入れて回答を載せた
  • 多くの初心者さんからたくさんの喜びの声が寄せられた
  • アンケートでは「97%」もの「満足した」の声があがった

「才ゼロ」の品質のこだわりと結果はすでにお伝えしました。

これ以上、あなたにピッタリのものはあるのでしょうか?

 

「才ゼロ」を手にすれば解決できる疑問、悩みは数えきれません。

早い人は「教材に目をとおした直後から」、遅い人でも「1ヶ月〜1ヶ月半かけて実践したら効果を実感した」とアンケートの回答がありました。

(自分に足りないものがわかる人ほど早く効果を実感し、初めて記事書きを学ぶ人ほど遅く効果を実感する傾向があります)

 

スラスラと文章を書ける自分になるための近道はすぐ下にあります。見逃さないでください。

 

才ゼロバナー

価格

 

才ゼロを購入する

※上記ボタンよりご注文後、入金が確認され次第、購入者マイページから案内書をダウンロードできます。案内書に沿って商品をダウンロードしてください。

 

 

なぜ、「才ゼロ」を選びますか?

他の商品をお使いの人からこんな声も届いております。

 

「様々なライティング教材の中で、気配りは間違いなく一番」

大変、満足しています。

まず、心構え(第1章)→準備(2章)→構成(3章)→執筆(4章)→整理(7章)という流れが素晴らしい。

この手順を踏むことで、記事が書けないということが、圧倒的に減りました。

 

そして、それだけでなく、商品紹介(5章)・個性的文章(6章)まで付属しているので、記事がある程度書けるようになってからが凄く楽しみになりました。

各節・各章ごとに「まとめ」があるのも秀逸で、ボリューミーな教材ですが「復習しよう」となった時にもベンリです。

 

教材全体の流れも本当によく練られていますし、教材購入者への細かな配慮が嬉しいです。

様々なライティング教材を買い漁ってきましたが、気配りというポイントにおいては間違いなく一番です。

 

才ゼロでもっとも良いと感じたのは、間違いなく「気配り力が半端ない教材である」ということです。

「ねこヨーさん、そりゃ良い文章を書けるよな、これだけ相手に気配りできるんだから」って感じました。

 

ライティング教材なのに…動画・音声メインの教材…最近こーゆーのが多いです。

ライティング教材だからこそ…PDF(文章)メインの教材…このスタンスも好きですしコスパもめっちゃいいと思いました。

 

すばらしい教材をありがとうございます、そのひとことに限ります。

(Yさん)

 

「いろいろと購入しましたが、内容に満足したのは才ゼロだけ」

情報商材をいろいろと購入してきましたが、内容に満足したのは才ゼロだけです。

これ以上できないと思われる程の丁寧な解説に大満足。

 

専門用語は、一度だけではなく何度も注釈がでてくるので安心感があります。

説明の後に例文が掲載されており、実際にどのように書けば良いのか悩む必要がない。

また、一区切りごとにまとめがあるので、助かっています。

間に入っている漫画もGoodです。

 

才ゼロでもっとも良いと感じたところは

  • 初心者さんが躓きそうなところを全部カバーしているのでは?と思うぐらいに丁寧に解説されているところ。
  • 執筆の手順がわかりやすい。
  • ウェブに特化した文章術を学べるところ。

この教材は、アフィリエイトを学ぶ教材としても使えますね。

 

これからブログを始める方やアフィリエイターにとって、一番欲しかった教材だったと思います。

これからも、教科書としてずっと使い続けていきたいと思っております。

(Mさん)

 

よくあるご質問

Q1. この教材を実践することでどんな効果がありますか?

A. 私の経験で言えば、こんな効果があります。

まず、自分の文章が変わります。

具体的には少し読みやすくなります。

ですが、すぐには読者の反応は変わりません。

 

実践し続けることで、徐々に記事の書き方がわかります。

記事の書き方がわかってくると、記事を1本書きあげる時間が短くなることに気づきます。

 

さらに実践し続けると、読者の反応が変わります。

コメントが寄せられるか、感想メールが届くか、ツイッターやフェイスブックで拡散されるか、形はわかりませんが反応をもらえるようになります。

ゆくゆくは商品を買ってもらえることもあるでしょう。

 

しかし、実践し続けなければこれらの道筋は辿れません。

読むだけやちょこっと実践しただけでは効果は得られません。

 

文章の改善なら、本教材を見ながら手を動かせば効果をすぐ実感できる可能性が高いです。

 

もっと目標は高く「コツを身につける」つもりでしたら、「1年間は記事を書き続けるぞ!」くらいの意気込みでよろしくお願いします。

「コツを使うだけ」なら数時間でできます。

 

 

Q2. コピーライティングやセールスレターの書き方は学べますか?

A. いいえ、本教材は「ブログやサイトの記事の書き方」を扱います。コピーライティングやセールスレターの書き方は対象外です。

本教材のコツを学んでいただければ、読者が読みたくなるような記事を、あなたらしい文章で書ける可能性が高まります。その結果、商品を紹介すれば買ってもらいやすくなる可能性も出てきます。

他のコピーライティング教材を読んで難しく感じた場合は、まず本教材で記事や文章の基礎から入り、やがてコピーライティングにステップアップしていくことをおすすめします。

 

 

Q3. メルマガの書き方は学べますか?

A. いいえ、本教材は「ブログやサイトの記事の書き方」を扱います。メルマガは対象外です。

しかし、数名からは「メルマガでも使えるコツがありますね」との声をいただいています。

(ご購入者の個人的な感想であり、内容・効果を保証するものではありません)

 

 

Q4. なぜ、97%もの人たちから満足する声があがっているのですか?

A. 本教材はWebの記事を書くコツについて順を追って具体的に解説しました。「順を追って具体的に」が重要です。

本とは違い、ページ数の上限がないため実現した徹底的な解説です。

また、実際に記事書きに悩む初心者さんから生の声を聞き、可能な限り悩みを解決できる品質に高めました。

モニター10名の遠慮ない意見の数々と私の「初心者さんの手が止まることを防ぎたい!」という思いが合わさった結果、ご購入者から高いご満足をいただけました。

あなたの疑問の答えも本教材に載っている可能性は高いです。

 

 

Q5. 初心者の自分でも理解、実践できますか?

A. 記事書き初挑戦の人も理解しやすい、実践しやすい内容になるよう努めました。

本教材が形になり始めた頃は、理解するのに少し頭をひねる部分や実践が難しい部分がありましたが、それらはモニター協力により解決しました。

 

記事に悩む人たちに直接教材を見ていただき、200個以上の要望に応え、彼らからOKをもらえたからこそ、「初心者さんにおすすめします」と自信をもって言えます。

さすがに私一人の判断で「初心者さんでもOK!」とは言えません。小心者なので…。

 

なお、本教材はブログを書いた経験があるとスムーズに実践できます。

本教材は「パソコンの操作を一から教えてもらわないとできない!」というパソコン初心者さんは対象としていません。

わからないことが出てきたときにYahoo!やGoogleで検索でき、自力で解決できる場合は問題なくお使いいただけます。

 

その他、本教材に関するお問い合わせは、購入者メンバーサイトのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

 

 

Q6. 販売者に聞くことじゃないかもしれませんが、この教材の短所はなんですか?

A. 初心者さんのすべての疑問を無くそうと解説をがんばりすぎたため、ボリュームが多くなってしまったことです。

「記事を書く」に特化した内容で600ページ超は、もはや変態の域でしょう。

そのぶん記事を書き慣れていない人にも理解しやすい内容にできた、と自信があります。

 

コツを「一気食い」しようとすると消化不良を起こすので、コツを1つずつ「つまみ食い」するつもりで取り組むことをおすすめします。

 

あなたが記事をスラスラ書ける中級者や上級者でしたら、得られるものは少ないので本教材のご購入はおすすめしません。

 

 

Q7. この教材と似たような本や情報商材がありますけど、違いはなんですか?

A. 本は紙媒体向けの「文章の書き方」を解説したものが多いです。

解説内容もページ数の都合からか、具体的でないものが多く、初心者さんが学びにくいと私は感じました。

小説や論文、ビジネス文書を書きたいなら、そういった本をおすすめします。

 

文章系の情報商材の多くは「コピーライティング」を扱ったもので、基本的な「Webの記事の書き方」を扱うものはほとんどありません。

コピーライティングより先に記事の基本(コツ)を学ぶと良い理由は、基本ができていない人が多く、コピーライティングを学んでも活かせないからです。

本教材で記事のコツをおさえてから、そういった上級技術を学んだほうが効率的だと私は考えます。

 

 

Q8. 自分にこの教材が必要なのか分かりません。

A. あなたが趣味で日記ブログを書く程度なら、本教材は必要ありません。

本教材の対象者は、サイトやブログを運営し、読者を集めて収入に繋げたい人、または、それに携わる人(外注ライターや外注に記事を依頼するサイト運営者)です。

 

あなたがサイトやブログで記事を書くときに悩みや疑問をお持ちなら、前述の「収録内容」をよくお読みになり、本教材に価値を見出した場合にご購入ください。

記事書きに真剣にお悩みなら、本教材で解決できる可能性は高いです。

※本教材は「アフィリエイトで稼ぐ」といった内容が主ではありません。あくまでも記事の書き方を学べるものです。
※本教材は「新聞記事の書き方」は取り扱っておりません。

 

 

Q9. 今から学び始めても遅いですよね?

A. Webの記事を書くのに遅いということはありません。

今や男性も女性もシルバー世代も小学生も気軽に情報発信できるようになりました。

でも、まだまだ「Webの記事の書き方」をちゃんと学べる機会は少ないですね。

 

あなたが記事書きの技術を身につけたら、Webライターとして仕事を始めるのも良いでしょう。

「Webライター」という仕事が存在するのは、「記事を書ける技術」に価値があるからです。

一定の水準を満たす記事を書けるWebライターはまだ少なく、世のサイト運営者たちは良いWebライターを見つけようといつも目を光らせています。

(本教材には「Webライターとしての仕事の始め方」は収録されていません)

 

また、サイト運営に限らず、文章で人に何かを伝える際にも本教材で学んだことは活かせます。

人に文章でなにかを伝える、という文化がある限り、本教材から学べるものはあります。

 

 

Q10. 教材の価格が妥当かわからないのですが……。

A. 価値観は人それぞれなので、私が感じる価値と同様の価値を伝えることは難しいですが……。

まず、商品の特徴から本とは価格を比較できません。本には無い以下の特徴が本教材にはあります。

  • フォローメール (ノウハウの補足、課題提出)
  • 初心者さんの悩みを徹底的に取り入れて執筆された教材
  • ご購入者アンケート結果で「満足度 97%」獲得

 

ご購入者の声にもあったとおり、独学で「Webの記事の書き方」を学ぼうとしたら、気の遠くなるような時間がかかるでしょう。

 

私と同じように自力で「5年間」かけて学びたいか?

今すぐ解決策を手にして成果を早く出したいか?

あなたはどちらを選びますか?

 

もし、それほど価値を感じていただけないのであれば、無理にご購入いただく必要はありません。

本教材に価値を感じない場合は、記事執筆にそれほど困っていないか、すでに素晴らしい技術をお持ちなのだと思います。

 

 

Q11. 自分のパソコンで読めますか?

A. 本教材はPDFでお渡しします。あらかじめPDFを閲覧するための無料ソフト「Adobe Reader (アドビリーダー)」をパソコンに入れてからPDFを開いてください。

アドビリーダーダウンロードページ:http://get.adobe.com/jp/reader/

 

最近のパソコンは最初からアドビリーダーが入っているようです。

アドビリーダーさえ入っていれば、ウィンドウズでもマッキントッシュでも本教材を閲覧できます。

ウィンドウズに最初から入っているソフトの「ワードパッド」を使うと文字化けする可能性があります。

アドビリーダーをお使いください。

 

 

Q12. 買ったらすぐ読めますか?

A. ご入金を確認できた後、購入者サイトにて教材一式をすぐにダウンロードできます。

パソコンに「アドビリーダー」が入っていれば、ご購入後すぐに閲覧できます。

教材のご入金確認とダウンロード管理は大手企業「インフォトップ」が行うので安心です。

※ご購入後は2週間以内にインフォトップのサイトにて、ご購入案内のPDFのダウンロードをお願いします。

 

 

Q13. 販売終了や値上げの予定はありますか?

A. 突然販売を終了する可能性もあります。

販売終了後はご相談いただいてもご対応できませんので、ご了承ください。

また、値上げは予告なく行うことがあります。

必要だと感じられたら、お早めに手にとっていただければ幸いです。

 

 

Q14. 「配送版」とは何ですか?

A. ご購入時に「配送版」を選択されることで、印刷された教材がご自宅に届きます。

※別途送料が「2,000円」かかります。

 

以下は配送版をご購入した場合のイメージです。

<インフォトップの包装で届きます>

才ゼロ配送版イメージ画像1

 

<教材はバインダーで閉じられています>

才ゼロ配送版イメージ画像2

(コーヒーは大きさ比較のために置きました。商品の付属品ではありません)

 

<全ページきれいなカラー印刷です>

才ゼロ配送版イメージ画像3

 

<章ごとに離して使えます。持ち運びラクラク!>

才ゼロ配送版イメージ画像4

 

<配送版の詳細>

  • 705ページ (PDF版よりページが多い理由は印刷の都合で空白ページが追加されるためです)
  • A4サイズ
  • 片面1ページずつ、両面印刷
  • 全ページカラー
  • ゆうパック配送

※印刷方法の変更はできません。ご了承ください。

※配送版をご購入された場合も、インフォトップのサイトから教材のPDFをダウンロード可能です。

 

<商品の発送日について>

ご注文確定から発送までにかかる日数は以下をご確認ください。

・注文確定日時:金曜日 午前8時 ~ 日曜日 午前7時59分

・発送日:月曜日

 

・注文確定日時:日曜日 午前8時 ~ 火曜日 午前7時59分

・発送日:火曜日

 

・注文確定日時:上記以外の前日 午前8時 ~ 当日 午前7時59分

・発送日:水曜日 ~ 金曜日

※祝日や大型連休を挟む場合は上記スケジュールと異なります。

 

配送版は以下の場合にご購入ください。

  • 自宅にプリンターがない。でも印刷された教材で学びたい
  • 印刷するのが面倒くさい

 

以下の場合は配送版ではなく、通常の「ダウンロード版(PDF版)」をご購入ください。

  • PDFだけで十分
  • 自分で印刷できる
  • 印刷方法は自分で決めたい

 

 

Q15. 分割払いは可能ですか?

A. クレジットカードのみ2回までの分割払いが可能です。

 

 

Q16. 領収書は発行していただけますか?

A. 本教材はインフォトップの決済を利用しており、当方からの領収書の発行は行っておりません。

クレジット決済の場合はご利用明細書、銀行振込の場合は振込明細をもって領収書としております。

 

 

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※上記ボタンよりご注文後、入金が確認され次第、購入者マイページから案内書をダウンロードできます。案内書に沿って商品をダウンロードしてください。

 

 

追伸:真面目に記事を書き続ければ
夢は叶う……という幻想

初心者さんにありがちな考え方をひとつご紹介します。

訪問者0人のブログを運営するある人は、胸を張ってこう言いました。

 

「私は真面目に記事を更新している。他の人は真面目に記事を更新していない。

 だから、世の人々は私の記事を読みに来るはずだ!」

 

この考えのままでは、おそらく読者は増えないでしょう。

とても大事な視点が抜けているからです。

 

もちろん真面目さは仕事で大切ですが、記事の場合は真面目さだけでは他と埋れます。

意外とみんな真面目に記事を書いているから、というのもありますが……

 

そもそも、人は「あー、真面目な記事を読みたいなぁ」と思ってYahoo!やGoogleで検索するでしょうか?

あなたが検索するときはどうですか?

 

……読者は自分の欲しい情報や面白い記事を求めますよね。

筆者が真面目かどうかなんて、どうでもいいのです。

(むしろ当たり前のことなので、真面目さはそれほど評価されません)

 

このように読者のことを忘れて記事を書けば、期待した結果は得られません。

 

読者のことを読者の立場で考える。

これも記事を書くときの(考え方の)コツと言えます。

 

「才ゼロ」にはこうしたコツが次々と出てきます。

知らないままなら、膨大な時間をムダにしてしまいます。今のままで大丈夫ですか?

 

追伸2:

上級者は笑い飛ばし、初心者は……

「才ゼロ」を世に出したとき、文章をスラスラと書ける上級者から笑い飛ばされました。

教材の中身を一切見ずに。

 

「また怪しいの出てきたよ(笑)」

「なんだこれ、売れないだろ」

「文章の基礎なんかよりコピーライティングっしょ」

 

私は彼らの言葉を聞いて悲しくなりました。
私の教材が笑われたからではありません。

 

もう一度、上記で紹介した初心者さんの声を見てください。

 

 

……絶賛です。
たくさんの感謝とお褒めの言葉をいただきました。

 

上級者に笑われた私の教材は、初心者さんが本当に求めた教材でした。

 

この事実に私は「ああ、初心者さんにやさしい文章教材が少ない理由がわかった……。上級者が初心者の求めるものを理解しようとせず、笑ってるだけなんだから……」と悲しくなりました。

 

私が「才ゼロ」を執筆し続けた9ヶ月間、常に頭にあったのが「記事書き初心者さんがぶつかるであろう疑問のすべてに答える!」です。

実際にやってみれば、あまりにも初心者さんの疑問が多く、公開直前には謎の高熱(過労?)で倒れました……。

が、今こうして多くの初心者さんに喜んでいただけていることに、私は心底ホッとしています。

 

販売から約10ヶ月経った時点で、ご購入者からそれほどご質問は届いていません。
数件届いたご質問の答えは「才ゼロ」に載っていました。

 

購入者アンケートでは97%もの人が「満足した」と回答され、感謝の声もたくさんいただきました。
感謝の声に比べてご質問の少なさが、多くの人の記事執筆をサポートできている証と言えます。

 

商品の中身が見えない買い物は不安だと思いますが、「才ゼロ」を手にとった瞬間に不安は吹き飛び、質の高さにきっと驚くでしょう。

 

「記事に悩むあなたを助けたい。喜んでもらいたい」の一心で「才ゼロ」を書き上げ、この長いページも書きました。

記事や文章で手が止まることがあれば、ぜひ、私とモニター10名の結晶を手にとってくださいませ。
「才ゼロ」は今日からあなたの記事書きのお役に立てる相棒です。

 

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